腰痛の施術を受けた方

腰痛とは

 

腰痛を楽にするなら
北九州市小倉南区 50代 女性
数年前から腰痛に悩まされています。今まで外科や整骨院の電気治療を受けてきました。外科ではブロック注射もしてみました。今も以前ほどではありませんが、腰が痛い時には前かがみになれません。特に朝、起きるときに腰が痛いです。

院長:
この方の腰痛の原因を探って見つける為に検査することからしていますが、骨盤の中央の骨が炎症を起こしています。骨が炎症と言うのは普通は起こりませんが、何かの原因で骨盤の中央の尾てい骨(仙骨)まで炎症を起こしていると言う検査結果ですから、その部分から改善していくようにしました。押さえるとズキズキすると言う事でしたから、明らかに骨の炎症、骨がハレ上がっているという状態です。
骨がハレ上がっている状態が徐々に改善していくと骨盤の上の部分の腰椎5番目が椎間板ヘルニアになっていることがわかりました。
初回の治療はここまでですが、ずいぶん腰が楽になったと言っていました。
北九州市小倉北区 20代 女性
3年前から腰が痛くて色々な治療をしてみました。外科、整骨院、整体院やカイロプラクティック院なども行ってみました。強い痛みはなくなりましたが今でも急に起きる腰痛に悩んでいます。

院長:
この方の腰痛の原因は腎臓疲労にありました。検査することで確認ができますが、骨盤の歪みが大きくなって背骨もズレがあります。
多くの腰痛の場合、疲れやストレスは弱い内臓にたまります。ですから腎臓が弱い方は腎臓疲労になりやすく腎臓疲労が起きると骨盤の歪み・背骨のズレになります。
腰痛の治療は、骨盤の歪みを矯正して整えて大腰筋、腸骨筋のバランスを整えて腎臓疲労を改善していくことをしています。腎臓疲労ですから病気ではありません。
北九州市八幡東区 30代 女性
運動していたら腰が痛くなって今では座っている時もズキズキしています。友達の紹介できました。

院長:
腎臓と言うのは体にたまった疲れやストレスが原因ですから、疲れやストレスが多く蓄積していると骨盤の歪み・背骨のズレが起きています。この骨盤の歪み・背骨のズレがある時に、運動したり、中腰をしたり、前かがみでいたり、くしゃみしただけでも腰痛になります。
多くの疲れやストレスは内臓に蓄積していきますから、内臓疲労、つまり腎臓疲労が腰痛の原因です。
疲れやストレスが腎臓に多く蓄積していくと大腰筋、腸骨筋の骨盤にある筋肉バランスが崩れていきます。
そうすると骨盤の歪み・背骨のズレになります。大腰筋、腸骨筋がバランスが悪くなると骨盤の歪みが引き起こされてしまいます。
これが普通の腰痛の原因になります。悪化させると椎間板ヘルニア、坐骨神経痛になります。
北九州市戸畑区 60代 女性
数年前から急にギックリ腰を起こして病院で検査してみると椎間板ヘルニアと言われました。手術するしかないと言われましたが手術はしたくないと思い今に至っています。

院長:
この方の腰痛の原因は、腎臓の疲れから起きているものでしたから骨盤の歪みを整えて背骨の腰椎のズレを改善して椎間板ヘルニアを解消し腰痛の原因の腎臓疲労を減らしていくことをしていきました。そうすると椎間板ヘルニアも徐々に減っていきました。ですから手術しなくても良くなりました。あとは体質改善の治療をまで進むと繰り返し憎くなります。
行橋市 50代 男性
ゴルフをしていて急に腰が痛くなって、すぐに病院にいきました。病院でレントゲンを撮りましたが別に骨には異常なしでヘルニアもないと言うことでした。その日は湿布を貼って帰りました。しかも、その日を境にして腰が痛くて痛くて座ると収まりますが立って歩くと腰がうずくようにズキズキします。整骨院やカイロプラクティックにもいきました。今でも良くなっていません。

院長:
この方の腰痛は、骨盤の骨や背骨の骨がハレ上がっている状態です。骨がハレ上がっていることが腰痛の起きる前に起きていても痛みも感じません。ですから周辺の筋肉やじん帯なども異常状態ですから、骨盤を触ると腰痛がある側の方が高くなっています。骨盤を触ると大きく膨れています。
最近、時々、このような変な状態の腰痛の方が来院していますが、この方の場合も変な腰痛です。
普通は骨がハレ上がっているという状態は起こりません。これを楽にしていくことは簡単ではありませんが、少しずつでも楽にしていきます、その為にも、まずは骨がハレ上がっている状態から解消していくことをしていきます。
骨がハレ上がっている状態が解消してきたら、原因を見つけてきます。
北九州市小倉南区 60代 女性
冬に灯油缶を持ったら腰が痛くなってしまいました。初めは整骨院に行って低周波治療器をしていましたが、一向に良くならずです。

説明:
この方の腰痛はやはり、腎臓に疲れがたまって起きる腰痛でしたので、同時に骨盤の歪みを整えることと腎臓疲労を改善していくことをしていきました。
3回目でずいぶん腰痛は楽になっていきました。
北九州市小倉北区 40代 女性
数年前から腰痛と坐骨神経痛になっています。レントゲンで椎間板ヘルニアといわれました。今までは病院でブロック注射を打ってもらっていました。

院長:
この方は腰痛と坐骨神経痛、椎間板ヘルニアなので、検査してみると体調もすごく悪く、体調が悪いと骨盤の歪み・背骨のズレが起こります。
骨盤の歪み・背骨のズレが起きているから腰痛と坐骨神経痛と椎間板ヘルニアになっていました。
体調と言うのは疲れやストレスの蓄積の多さですが、多ければ多いほど骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなります。
大きくなれば回復ができなくなります。
骨盤の歪み・背骨のズレが、ひどかったので簡単ではありませんでしたが、徐々に楽になってきています。
疲れやストレスと言うのは最終的に内臓にたまります。
内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です
疲れやストレスが内臓にたまることが、骨盤の歪み・背骨のズレになります。
この方も内臓にたまった疲れやストレスが原因で起きている腰痛でした。
内臓疲労から起きる骨盤の歪み・背骨のズレは病院ではわかりません。
病院は病気の専門家です。病気として完成したら病院にいって検査するとわかる所です。


当院では体質改善と言う治療があります。この治療は弱い内臓を若返りさせて強くしていく方法です。

※変化に体調や体力が追い付いていかないと『ダルク』なる方がいます。施術をして体調や体力がついてくるとダルクなりません。
40代の女性
急に腰が痛くなってから、もう3か月になります。病院に行きましたが、湿布を貼って終わりました。マッサージにも行きましたが、いくら腰をもんでもらっても良くなりません。

※この方の腰痛の原因は、骨盤の歪みから起きていました。骨盤が歪みを起こしていると筋肉やじん帯が緩んでいます。緩むと姿勢が悪いと体をさせられないで、急に痛くなります。

つまり骨盤が歪みを起こしたときに体を支えられるか、支えられないかで起きる度合いが違ってきます。骨盤の歪みも程度があります。

骨盤の歪みも、ひどいのから軽い歪みから。骨盤も大きく歪みを起こしたり、骨盤の歪みが軽かったり色々あります。骨盤の歪みが大きくてひどいと椎間板ヘルニアにもなります。

体調が落ちて悪くなることが骨盤の歪みを起こしていきます。体調が悪くなるとは、疲れやストレスの蓄積が多い状態です。

この方の場合は、体調が悪く、体調が上がらないことが原因で骨盤が歪みを起こしたままでした。体調を上げることと、骨盤が歪みを起こして腰痛の原因になったものを解消していくようにしました。そうすると腰痛が楽になっていきました。

しかし、、腰痛の黒幕は腎臓の働きの低下です(病気ではありません)。

ですから腎臓の働きを改善するようにして骨盤を整えていきました。
60代の腰痛の方
長く運転しているドライバーですが、運転と不規則な生活と荷物の積み下ろしで腰を痛めてしまって困っていました。整骨院に行きましたが、電気ばかりで一行に良くなりません。

※電気は痛みがある部分に充てるだけでなので、原因とか、歪みは関係ありません。
腰痛は原因がありますから原因から改善と解消していかないと、根本的にも楽になりません。
そして長く腰痛があると、悪化して椎間板ヘルニアにもなりやすくなります。

この方の場合も体調が悪い時に、腰痛を起こして、体調が上がらないままでしたので、軽い椎間板ヘルニアになっていました。
腰痛の一番の原因は奥底にあるものが原因の場合があります。それは内臓ですが、内臓といっても病気ではありません。
内臓に疲れやストレスがたまるということです。

では内臓の中でも多くありますが、内臓のどこなのかというと腎臓です。
腎臓に多くの疲れやストレスがたまると骨盤の歪みが起こります。

歪みが起これば筋肉やじん帯が緩んでしまいます。この状態のときに体を支えられない姿勢をすると腰痛になるわけです。

これが多くの方が腰痛の原因です。腰痛といってもこれほど多くの悪い状態が起きています。