腰痛を楽にしたら原因から改善


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  • 腰痛を楽にして楽になったら腰痛を起こした原因から改善していくようにしています。

腰痛、腰の痛みになるのは原因があります。腰の痛みの原因は全部、骨盤の歪み・背骨のズレから起きています。

骨盤の歪み・背骨のズレがある時に、重たいものを持ったり中腰をしたり前かがみをしたり同じ姿勢をしたりクシャミをしたりすると骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなります。

骨盤の歪み・背骨のズレも、いつも一定ではなく変化しています。歪みやズレが大きくなったり小さくなったりしていますが、あることが原因で歪みやズレが大きくなっていきます。

腰痛

疲れやストレスの蓄積

あるものと言うのは、疲れやストレスは毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものです。疲れやストレスがたまると言うことを知っていますが、減らす事はしていません。

この減らす事をしない疲れやストレスが体の弱い部分にたまっていきます。

腰が弱い方でしたら腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどになります。疲れやストレスは全身にたまっていきますが、弱い部分には多くの疲れやストレスがたまります。

多くの疲れやストレスがたまると骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレで骨盤が不安定になります。この時に、重いものを持ったり、中腰をしたり、前かがみになったりすると体を支えることができません。

この時に腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどになります。

 

腰痛、腰の痛みは、①骨盤の歪み・背骨のズレから起きている腰痛の場合、②骨盤の歪み・背骨のズレ以外で起きている腰痛、腰の痛みがあります。

腰と言うのは腰から上の体を支えているものですから、負担が大きくなります。重たいものを持ったりすることでも腰には負担が大きくなります。ましてや体から話して荷物を持ったりすることが、すごく負担になっています。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなど

特に体を曲げて何かをする姿勢と言うのは前屈と同じで腰には負担が大きくなります。

骨盤と上肢を支えることができなくなると腰痛を起こしやすくなります。

上肢を支える姿勢が問題なんですが、普段は上肢を支えることができていれば正腰痛は起こりません。

上肢を支える事が出来ないと、どんなことをしても腰が痛くなったり腰痛を起こしていきます。

同じことをしても、腰痛になる時と、ならない時の差は骨盤の状態に左右されます。

骨盤の状態とは、骨盤の歪み、骨盤の開きです。

しかし、この歪みや開きが起きる原因があります。何も原因がなくて腰の痛みや腰痛が起きることはありません。

骨盤の歪みや骨盤の開きが起きる原因は、疲れやストレスの蓄積にあります。この疲れやストレスの度合いのことを体調と言います。

体調が悪いと言うことは、疲れやストレスの蓄積が多い時です。

疲れやストレスの蓄積が多くて体調の悪いと、骨盤の歪みや骨盤の開きになります。この時に、重いものを持ったりすると腰痛、腰が痛くなります。

しかし腰痛、腰の痛みがあるからといって、自分は体調が悪くないと言う方もいますが、そんなことはありません。

腰痛、腰の痛みがあれば、立派に体調が悪いですよ。

疲れやストレスから歪みやズレに

腰痛の解消・改善の専門家です

腰痛を楽にすることと、腰痛を直すことは違います。多くの治療院でも腰痛を楽にすることはできるかも知れませんが、腰痛を直すことはできていません。

当院は腰痛を改善することにかけては専門家ですから腰痛の研究を常にするようにしています。他院で腰痛が治らない方、病院でも腰痛が良くならない方が多く来院しています。

当院では腰痛を楽にして楽になったら原因を改善していくようにしています。

他院では楽にする事ばかりですが腰痛は腰痛が起きた原因があります。この腰痛を起こした原因は、いつまでの同じではなく原因も進行していきます。

腰痛を改善するには

腰痛があるからといって低周波治療器や電器はしません。当院も以前は良く低周波治療器や電器を使っていましたが、今は一切の低周波治療器や電器などは使用していません。

低周波治療器や電器などは腰痛を直すと言うよりも痛みを散らすだけですから、多くの他院で使っている低周波治療器や電器は痛みを散らしているだけです。

腰痛の方の施術

腰痛の方が来られたら、状況を聞いてベットに寝てもらって検査をしていきます。この時の検査は洋服越しに背骨の状態や骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定、内臓の状況を確認していきます。

もちろん腰痛ですから骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定はあります。しかし、筋肉のハリはわかっても炎症や筋肉のハレまではわかりませんよね。又は、骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定というよりも、骨自体、骨盤自体が何かの原因でハレていると言う事ま起こります。

これは自分でも骨盤の骨を左右同時に触ってみると大きく変形しているとわかります。大きく変形する時には骨が炎症やハレが強くてジュクジュクになっている方がいます。

どこの骨かは個人個人違います。主に起きやすい部位はイラストで。

骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定
炎症やハレも原因が

骨盤の炎症やハレは起きている原因がありますから、その原因をつきとめて減らしていく必要があります。

炎症もハレも起きる原因がありますから、どうなっているのか検査することで見えてきます。

他の治療院では

こう言うことは低周波治療器や電器などでいつもしている他院ではわからない所です。

腰痛の方は骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定が原因で起きています。湿布を貼ったり低周波治療器や電器をしたりブロック注射をしたりしても、少しは腰痛、腰の痛みが減るかも知れませんが骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定は残っています。

腰痛の原因は骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定ですから、骨盤から整えていくことをしないと腰痛、腰の痛みがない時でも骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定があると黒幕の原因も進行するし女性でしたら、尿漏れ、膣炎、生理痛、生理不順、便秘、膀胱炎、腎臓の病気、子宮の病気、卵巣の病気、不妊症になりやすくなります。

男性は膀胱炎、膀胱の病気、前立腺の病気、前立腺肥大、腎臓の病気になる確率が上がってしまいます。

腰の痛みは

骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定性は色々な問題を含んでいますので、今現在は病気ではなくても先将来の問題に進行していくと言う訳です。

病気になるのも半年でなるのでなく1年でもなく3年や5年や10年や20年かけながらなっていきます。もうどこまで進行しているかと言う事もあります。

病気に近づきながら、時々腰痛、腰の痛みになっています。

病気として完成してしまうと病院では検査してみることも必要ですが、多くの腰痛の場合、病気になっていない状態で腰痛になっています。

病気になる前でしたら当院の体質改善と言う施術で改善が可能なのでなる前に変えていくことを考えて下さい。

疲れやストレスの蓄積から腰痛、腰が痛くなる

当院は病気の治療をしている訳ではなく、体を直す事を目的とした施術です。

1回目:今ある腰の痛みをできるだけ楽にして行く為に、検査することをしていきます。病院でも病気の検査をしていますが、当院の検査は腰痛の起きている原因を見つける方法です。検査することで腰痛の原因が見つかります。見つける原因は、筋肉のハレ、筋肉の炎症、骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定、背骨のズレです。そして椎間板ヘルニアがある方もいますから椎間板ヘルニアの検査もしています。椎間板ヘルニアも程度がありますから程度と言うのはレベル1からレベル10までの段階です。椎間板ヘルニアの段階でレベル5を超えると坐骨神経痛にもなりやすく強い腰痛、又は足の痛みやシビレになります。1回目ではここまでの腰痛の原因を見つけて減らしていくことをしていきます。

2回目: 2回目の腰痛の改善法では、前回の骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定、背骨のズレを再検査していきます。筋肉の炎症や筋肉のハレが残っていれば、それを改善していきます。そして、さらに骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定、背骨のズレを起こした原因を見つけていきます。腰痛には腰痛を起こした原因が隠れています。

3日目徐々に腰痛が楽になってきたら腰痛を起こした原因を体質改善の治療で変えて強くしていきます。体質改善と言うのはアンチエイジング、若返りの施術になります。筋肉を若返らせたり、腰痛の原因である腎臓を若返らせたりしていきます。

4日目:5日目:5日目・・・・とういう感じに原因である腎臓やその他の内臓や筋肉を体質改善で若返らせていきます。

腰痛はイラストを見てもらえばわかりますが腎臓疲労が原因です。腎臓に多くの疲れやストレスがたまると腎臓に関係する大腰筋、腸骨筋のバランスが悪くなります。大腰筋、腸骨筋バランスが悪くなると骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレが起こります。骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレがあると体を支えることができませんから、ギックリ腰、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛というふうに悪化していきます。

腰痛は腎臓疲労から

だから当院では炎症やハレを抑えたら大腰筋、腸骨筋バランスを整えながら骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレを改善して腎臓疲労を解消していきます。

この治療ができるのは、当院だけです。普通は他ではここまでの治療はできないし、検査もできませんからわかりません。

 

以前、10年来、腰痛のある方が来院しました。

この方の腰痛の状態を検査してみると、骨盤の歪みが大きく、腰椎の5番目に椎間板ヘルニアもありました。腰椎の5番目と言うのは骨盤のすぐ上です。

こんな状態では腰が痛むはずです。特に椎間板ヘルニアと言うのは痛みがあって坐骨神経痛にもなりやすく足の痛みが起きることもあります。

今まで10年間、どんなあ治療をしてきたのか、聞いてみるとマッサージや鍼灸、整骨院、良いと言われる整体院だそうです。

多くの所で姿勢が原因だとか言われたそうですが、当院の院長が見てみると別な所に原因があります。別な所と言うのは、骨盤の歪みや椎間板ヘルニアを作っている黒幕です。

この黒幕は、腎臓です。腎臓と言っても病気と思わない下さい。

体質的に腎臓が弱い方が、腎臓に疲れやストレスがたまった時に起きるのが腰痛です。

腎臓に体質的な弱さがないと、腰痛は起こりませんし、腎臓から起きる高血圧も起こりません。

この方も体質的に腎臓が弱い方で、腎臓疲労が大きく腎臓がハレ上がっていました。腎臓の問題が起きると骨盤が歪みや開きや不安定になります。

腎臓が

腎臓から骨盤の歪みや骨盤の開き、骨盤が不安定な状態がある場合は、ここから改善しますが、骨盤の状態が安定したら、腎臓を改善しないと、原因は腎臓の疲労がたまりすぎて解消できないことが一因です。

しかし、その裏には腎臓が弱いと言う体質があります。ですから腰痛を根本的に改善していくなら体調を良くして体質改善の治療をしていく必要があります。

痛みには原因がある

腰痛、腰の痛みがある方、腰痛が起きやすい方、腰痛持ちの方は原因があります。まずは初めは腰痛の起きた第一の原因である骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定性を改善していきますが、腰周辺の筋肉が張っていると骨盤が安定しませんので腰周辺の筋肉からほぐしていきます。

この骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定性が起きている時に、重いものを持ったりすると腰が痛くなります。体を支えている骨盤ですから体を支えることができなくなれば当然、腰痛、腰が痛くなります。


●骨盤の歪みがある時に、重いものを持ったりすると腰痛になります。

●骨盤の歪みがある時に、庭仕事でかがんでいる時に、立とうとしたら腰が痛くなります。

●骨盤の歪みがある時に、長く同じ姿勢をしていると腰が痛くなります。

●骨盤の歪みがある時に、前かがみの姿勢をしていると体が支えられないで腰が痛くなる。

●骨盤の歪みがある時に、くしゃみをしても腰が痛くなる。

●骨盤の歪みがある時に、合わない靴を履いて歩いていると腰が痛くなる。

●骨盤の歪みがある時に、足を組んで座っているだけで腰が痛くなる。

●骨盤の歪みがある時に、野球をしてバットでスィングしていたら急に腰が痛くなる。

骨盤の歪みがある時に、ストレッチで体をほぐそうとしたら腰が痛くなる。

このように全部、骨盤の歪みが前提で起きています。

前提とは歪みの大きさです。大きく歪みが起きた時に何かをしたら急に痛くなったりします。

この骨盤の歪みにも原因がなくて歪みが起きることはありません。

当院は30年になる経験と実績で腰痛、腰の痛みの専門家なので人気があります。

腰痛、腰の痛みが起きている方、腰痛に悩まされている方、ギックリ腰を繰り返す方は、すべて原因があって起きています。

腰痛、腰の痛みは、湿布を貼ったり、低周波治療器や電器したり、注射をしたり、マッサージをしたりしても、一時的には楽になることも強い痛みは楽になるかも知れませんが、原因は残ったままになっています。

当院では根本治療ですから注射や低周波治療器や電器、マッサージなどのように一時抑えの治療ではありません。そのため強い痛みは1回や数回で取れていきますが、原因からも改善には、もっとかかります。

原因から解消していくことをしないと原因はいつまでも同じではありません

骨盤の歪みや開きも、日によって違いますから、大きく歪みが起きている時もなれば、すこし歪みが減ったりすることもあり、その時の体調で違います。

体調が悪いと骨盤の歪みは大きくなっていますが、この時には、まだ、腰の痛み、腰痛は感じません。

だから腰痛にはなっていない骨盤の歪みがあります。骨盤の歪みがあるだけでも、骨盤の中にある内臓の働きは低下していきますから、便秘、生理痛、生理不順、膀胱炎、膣炎、性交痛、不感症、不妊症、子宮内膜症の急速進行、などの問題が最低限の問題として関係しています。

これらの症状がある方は、初めは骨盤の歪みから改善していって骨盤の歪みだけではありませんので、その先の問題に進んでいきます。骨盤から整わないと、先の問題も変えることができません。

骨盤の歪みがあるからと言って、即、痛みにはなりません。

骨盤の歪みがあっても、即、腰痛、腰に痛みにはなりません。

強い痛みになるときには、あとは切っ掛けです。

骨盤の歪みがある時に、重いものを持ったりして、急に起きる腰痛、腰の痛み、ギックリ腰。

●骨盤の歪みがある時に、中腰をしたら体を支えられないで、腰痛、腰の痛み、ギックリ腰になります。

骨盤の歪みがある時に、長く車の運転をしていると、腰の痛みになったり、腰痛になります。

●骨盤の歪みがある時に、庭仕事で中腰をしたりすると立とうとした時に腰が痛くなったり、腰痛になります。

骨盤の歪みがある時に、くしゃみをしただけで腰が痛くなったり、腰痛になります。

●骨盤の歪みがある時は、朝、起きたら腰が痛くて動けなくなることもあります。

骨盤の歪みがない時には、同じことをしても腰痛、腰の痛みにはなりません。

などなど色々な切っ掛けがあります。


 

 


 

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