腰痛とは

腎臓疲労ですから病気ではありません。腎臓に疲れがたまると腰痛になります。
この腎臓疲労の原因があって、筋肉、じん帯が緩んでしまって、緩んだ時に重いものを持ったりして急に体を支えられない時に腰痛になります。

腰痛の痛みは、湿布や注射、電気や機械でも良くすることはできるかもしれません。
また、整体やカイロプラクティックなどのボキボキでも良くすることができるかもしれませんが、すべて原因は残っています。

当院では、この腰痛の原因から改善・解消していくようにしています。
ですから痛みやコリを散らしてわからなくする電機は使いません。ボキボキしても同じなのでボキボキもしません。

腰痛とは

①予約する時にはホームページを見ましたと初めに言って下さい。

②ご予約日の予約時間5分前には来院して下さい。施術する前に必要事項を書いてもらいます。

③症状についてお聞きします。いつから起きているのか、今までどんな施術をしてきたのか。答えらえれる範囲で良いですから。最近の腰痛、腰の痛みでも、以前からあって古い場合もあります。

④施術台に寝てもらって検査と施術に入ります。

⑤まずは、腰痛、腰の痛みなので腰の周辺の筋肉をほぐしていきます。筋肉が疲労しすぎると炎症や腫れている方もいます。リンパの流れも悪くなります。リンパの流れが悪くなると老廃物がたまります。

⑥骨盤や背骨の歪みのチェックをしていきます。腰痛、腰の痛みが起きるのは、歪みやズレなどの理由の一つになります。骨盤や背骨の歪みがあると筋肉やじん帯は緩んだりします。
⑦骨盤の歪み、背骨のズレなどが解消させて筋肉やじん帯のバランスが整ってくると痛みが軽くなります。しかし、痛みを起こした原因が潜んでいます。
⑧腰痛、腰の痛みを起こした原因から改善していくようにします。ここでほとんどの腰痛、腰の痛みが楽になります。楽になるのに数回かかる場合もあります。

⑨原因はどうでもいいと言う方は、ここで終了です。

⑩腰痛、腰の痛みが楽になると骨盤の歪み、背骨のズレが改善していくと、体調も良くなるので、体調が良くなるとを体質改善の施術に入ることができます。この体質改善で変える原因こそ腰痛、腰の痛みを起こしたものです。

腰痛、腰の痛みはあるものの蓄積が原因で起きています。このあるもののが多くたまってきたら、腰痛、腰の痛み持ちの方、腰が弱い方が痛みになります。
ギックリ腰は急性の腰に起きた捻挫です。関節が大きいため、痛みが強く起こります。しかも、関節が大きいため、真っ直ぐ立つことや中腰が出来なくなります。体を支えられません。しかし、関節は最大で大きいですが捻挫はネンザです。これも、あるものが蓄積して起きています。

このあるものとは、疲れやストレスです。疲れやストレスと言っても軽く考えないでで下さい。疲れやストレスが多くなると死ぬこともあります。 心臓発作や過労で心臓や内臓が弱っていれば大変なことになります。

体に疲れやストレスが多くたまってくると、体は自然と歪みやズレを起こしていきます。この歪みが腰痛となって起きてしまいます。歪みの原因になるものはストレスです。ストレスも多く蓄積していくと大変なことになります。
疲れやストレスの蓄積で腰痛、腰の痛みになる
この歪みや背骨のズレは年齢に関係がなく起こります。
子供でも起きるし年配者でも起こります。あまり栄養に関係なく疲れやストレスは蓄積していきます。サプリメントと取っているから大丈夫と言う事はありません。 と言うのは、疲れやストレスの蓄積を解消できるのは、寝ている時だけで、しかも、自分の力で減らすことをします。

サプリメントでも多少減らすことができるかも知れません。
しかし、自分の力で減らすことに勝てるものはありません。 脳の力は、寝て熟睡ができて出てきます。と言うのは、最近、眠りが浅い方が多くいます。
眠りが浅いと脳の力は落ちていきます。当院でも、患者さんに寝ていないことが、これらでわかっているから「眠りが浅いですよね」と聞いても、即答で「眠れていますよ」と言う感じの方がいます。
夜に寝たら、朝まで起きなければ寝ているのか、と言うとそうではありません。この方は、

寝ていると勘違いしています。

寝ていれば、腰痛、腰の痛みは起こりません。 しっかりと寝て熟睡ができて、脳まで休んでいれば、疲れやストレスはたまりません。
腰痛、腰の痛み
いかに現代人は、寝不足をしているか、
ほとんどの方が眠れていないようです。 スース―寝息を立てていても、眠りが浅い場合が多くあります。 誰が見て寝ているように思っても、本人は、夢ばかり見る、寝ながら考え事をしている状態の方がいます。夢ばかり見る方がまだ、寝ていて、寝ながら考え事をしている方の方が眠りは浅くなります。

しかも、夢は何か見てたと言う事をおぼえていますが、寝ながら考え事をしている状態は、起きた習慣に忘れています。寝ている方は、アクビが寝る時間に出ます。起きた時もアクビが出るのが普通です。これが最低限の眠れている基準になります。 夢ばかり見る 寝ながら考え事をしている寝ていないと腰痛、腰の痛みになる
腰痛、腰の痛みが起きる時には
電器や機械で緩和できても原因は残っています。原因から解消していく事を考えて下さい
腰痛の原因は、腰の疲れが原因です。 腰が疲れると、腰痛、ギックリ腰、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛になります。

腰が疲れるとは、筋肉などは疲れをためてしまします。中腰や何回も繰り返す物を取る姿勢や重いものを持つことで、疲れはたまります。
腰の大腰筋、腸骨筋などが主な腰の筋肉です。たまっても、少ないうちに解消できれば、回復していきます。しかし、回復できないうちに、次の疲れがたまると限界になります。限界になると、切っ掛けで起きるのが『ギックリ腰』です。ギックリ腰は、腰の捻挫です。捻挫も体調が悪くなると、腰に限らず手首の捻挫、足の捻挫、寝違えも捻挫になります
ギックリ腰は

腰痛

ギックリ腰が関節が大きい所に起きるから痛みが強いけど腰に起きる捻挫です。腰椎捻挫が正式名称です。腰椎捻挫なので起きた方は体を休めて下さい。とういうのは休めないと直らないと言う訳でもありますが、かなり体調が良くない時に起きているからです。

かなり体調が良くない時には、疲れが溜まっている度合いが大きく内臓の負担になっている時なんです。こういう時こそ体を休めないでいつ休めるのかと言う事です。
体が休めない時に休むようにギックリ腰を起こします。これが正常な反応です。しっかり休めないと脳梗塞や心筋梗塞になるぞと言う事を体が知らせてくれています。

3日くらい休めば回復していきます。そうすると心臓発作や心筋梗塞の可能性が減っていく胃と言う事も言えます。捻挫は体が起こす唯一の信号です。警報と同じですよ。警報を無理してスイッチを消してしまうと良くないことが起きるかも。だから、体を休めましょう。
ギックリ腰を起こしたら体を休めて患部を冷やしましょう。熱を持つ場合もありますが、熱がなくても冷やして下さい。入浴なども良くありません。熱を持つ場合もありますので温めないで患部を冷やして熱を取ることが先決です。

大きな関節で起きるので痛みが強くなりますが、捻挫の一部がギックリ腰です。患部を触って暖かい感じがあればどんどん冷やしましょう。腰は湿布で!!腰の上の胃の後ろを保冷剤で冷やして下さい。
急性期(強い痛み)が過ぎると動けるようになります。疲れの度合いなので、度合いに応じて回復まで時間がかかります。ゆっくり休養しましょう。その間に何回も胃の後ろを冷やしましょう。脚や手の捻挫でさえ、小さい関節ですが、痛みが引くまでしばらくかかります。
この時に凍傷に注意しながら冷やしましょう。冷気だけでも効果は出てきますが、できたら直接3分間するのが一番いい方法です。しかし、お腹に近いので1回は長時間はしないようにしましょう。
話がそれましたが    腰の痛みの原因は疲れと言う事は言いました。
疲れは、筋肉だけではなく、骨も歪みやズレを作ります。腰の骨の歪みが一時的に強くなると、痛みが強くなります。そして、もっと体調を落とすと、椎間板ヘルニアや坐骨神経痛、足のしびれになります。ここで重要なのは、体調を落として、疲れがたまるのは筋肉だけではありません。筋肉も疲れがたまります。筋肉の疲れは、コリにしかなりません。しかし、内臓にも疲れはたまります。内臓にもたまった疲れが、一番影響します。内臓のどこかと言うのが気になりますが、それは、腎臓です。腎臓に疲れがたまると、骨盤のバランスが悪くなります。

腰痛が起きる筋肉 筋肉は腰痛は

腎臓が弱ると、図の大腰筋、腸骨筋が左右のバランスを狂わせます。骨盤が開いたり、背骨の歪みやズレが起きてしまいます。腸骨筋は、骨盤を主に歪ませます。骨盤土台を歪ませるのが腸骨筋です。
大腰筋は、背骨や椎間板まで筋肉がついていますので、ついている所を緊張させたり、引っ張ります。大腰筋が緊張して短くなっただけで、椎間板を引っ張ってヘルニアになります。ほとんど、腎臓に疲れがたまると、筋肉のバランスが保てなくて、疲れる姿勢をすると痛くなります。
しかも、腎臓が体質的に弱い方は、腎臓に疲れがたまりやすいです。腎臓に疲れがたまりやすいと、繰り返したりしやすくなります。
腎臓の疲れですから、病気ではありません。腎臓の働きを上げて、疲れがたまりにくくするのは体質改善と言う施術があります。腎臓自体を、若返らせていく施術です。
詳しくは、体質改善 アンチエイジング 若返りのページへ
腰痛や腰の痛みなどは、腰周辺の疲れが原因です。
自分でわからなくても、腰周辺に疲れがたまると、切っ掛けで『グギッ』とします。又は、ズキズキしたりします。ある方は、原因らしきものがなくても、腰に痛みが起きた方もいます
又は、別の方は、椅子から立ったら、グギッとして痛くなったという方もいます。重たいものを持ったら、急に痛くなったと言う方もいます。腰周辺の疲れがたまると、限界を超えた時に、グギッとします。こじらせると坐骨神経痛のしびれや、足の痛みになってヘルニアと言われます。
腰の痛みを楽にするためには
体にたまった疲れを、軽くしていきます。
腰の周辺が楽になるように、軽くなるようにしていきます。そうすると腰痛は楽になります。腰にたまった疲れを軽減して軽くする方法で楽にしています。体質改善 アンチエイジング(若返り)で
※ 腰痛が起きやすい方や繰り返す方は、痛みが治まったら、体質改善を試してみませんか??体質改善は、腰に疲れがたまりやす原因から、強くしていく施術法です。腰痛が起きてしまう原因があります。
深いレベルから腰痛を変える事ができるのは、体質改善だけです。
電器やボキボキしたりするのは、腰痛などの痛みを散らしているだけです。 根本的にはなりません。

注意

体質改善 アンチエイジング 若返りは当院だけの最新の施術法ですので、他の所ではしていません。体の中から施術できる整体やカイロプラクティックは多くありません。ボキボキすることは、刺激を加えているだけです。
骨をボキボキするのは、矯正ではなく『刺激』です。実際に、骨は動いていません。   (テレビの堺正章の世界一受けたい授業で実証済み)一般的に骨を矯正できていると思っている方がいますが、骨の矯正は、できていません。
当院も初めは、内臓の施術ができない時にボキボキしたり、電気などの器具を多く置いていました。内臓の施術ができない方が、筋肉をほぐしたり、ボキボキしたり、電気をしていますほとんどの

痛みやコリなどの諸症状は、体の中に原因があります。( 内臓に ) 当院の特徴は、身体を強く変えていく事ができる体質改善 アンチエイジング 若返りの施術法ができることです。
ほとんどの整体やカイロをしている先生も知りませんが、当院では腰の痛みが起きている原因を施術していきます。
その原因は腎臓にあります(病気ではありません) 腎臓と言うと、即、病気?と思う方がほとんどだと思いますが、違います。

内臓が疲れると、色々な痛みやコリになります。腎臓が疲れた時に、腰痛腰の痛み、ヘルニア坐骨神経痛、シビレが起きます。腎臓が疲れると、浮腫みが起きたりします。腎臓に疲れがたまると、下のイラストの大腰筋、腸骨筋のように歪みや骨のズレが起きます。これもすべて、黒幕は腎臓です。腎臓が筋肉に関係して歪みを作ります。悪化させると坐骨神経痛、ヘルニアになります。 腰痛の原因は腎臓です。
どうして
腰痛になるのか??それは、腎臓の疲れがたまると、骨盤のバランスが悪くなります。 骨盤のズレが起きます。ズレを起こすのは、大腰筋、腸骨筋と言って骨盤の股関節に付着して骨盤の上の方や背骨についている筋肉です。
大腰筋、腸骨筋は、よくテレビでダイエットの時に出てくる筋肉です。この筋肉に影響を出すのが、腎臓です。筋肉と内臓は密接に関係しています。この筋肉を良くすることもダイエットにつながります。
大腰筋、腸骨筋が緊張してくると骨のズレを起こしたり椎間板も牽引したりしてヘルニアを起こします。
大腰筋、腸骨筋が固く張ってくると、もっとひどい腰痛になります。この場合も腎臓を回復させる必要があります。
腰痛、腰の痛みは体に疲れやストレスが多く蓄積して起きています。疲れやストレスが多く蓄積すると骨盤の歪みや背骨のズレが起こります。
骨盤の歪みや骨盤が開いたりすると、筋肉やじん帯の緩んでしまいます。この時に何かをしたら切っ掛けで腰痛、腰の痛みになってしまいます。疲れやストレスも多くなると腰の痛みが消えても、まだ多くの疲れやストレスは蓄積しています。これらは日々の積み重ねで起きています。

腰痛、腰の痛み、ギックリ腰の方は

腰に痛みが起きるのは腎臓に疲れやストレスがたまるからです。腎臓に疲れやストレス(以下:疲れ)がたまると大腰筋、腸骨筋と言う筋肉のバランスが悪くなります。このンバランスの崩れが骨盤を開いたり、骨盤の歪みになります。この骨盤の歪みが背骨のズレになりやすくなります。この時には筋肉も関節を支える靭帯も緩んだり、緊張したりしています。このため、体を支える姿勢が負担になります。この時にギックリ腰、腰痛、腰の痛みになります。

腰痛、腰の痛み、ギックリ腰が起きるのは

痛みが起きるのは切っ掛けで起こります。この切っ掛けとは姿勢です。重たいものを持つ、中腰の姿勢、子供を抱えようとした、デスクワークなどが切っ掛けになります。原因ではありません。姿勢は切っ掛けです。同じ姿勢をしても腰が痛くならない時もあります。この差が一番重要です。
体質改善の施術
腰痛、腰の痛みは腎臓の老化が原因で起きています。この老化を放置しておくと繰り返し起きたりすることが多くあります。痛みやが起きないまでも、悪さが進行してゆくゆくは何かの問題を起こしていくのは確実なんです。あとは腎臓のい老化のスピードが関係していますが。
これを
ならないようにしていくのが体質改善と言う施術です。体質改善の施術で腎臓を若返りさせることをしています。腎臓の若返りの施術は体調が良い状態じゃないとできません。ですから、まず、体調から上げていく事で痛みの緩和をしていきます。
腰痛、腰の痛みは
腰痛、腰の痛みなどは、主に腎臓の老化で起きています。腎臓が老化して弱くなっていくと、疲れやストレスをためやすくなります。疲れやストレスをためると一時的に急性腰痛、ギックリ腰、腰痛、腰の痛みなどを起こしています。あくまでもこれは急性状態なので一過性です。

腰痛とは

一過性でも水面下で

水面下で痛みやコリがないから大丈夫ではなく、腎臓が悪くなるのは、痛みがなくても進行して言っています。痛みがある時だけ、腎臓から痛みが起きるのは、一時的で、異常があることを時々痛みをしてわかるように自分に知らせてくれています。
当院で腰痛の施術を受けた方の感想
北九州市小倉南区 小倉北区、八幡東区と戸畑区と行橋市で
腰痛の起こるのは姿勢ではなく、疲れの蓄積で起きています。疲れを減らしていくと腰痛は楽になっていきます。当院は北九州市小倉南区・小倉北区、八幡東区、八幡西区、戸畑区、行橋市、下関市、からも多くの方が腰が楽にするために来院しています。

当院の矯正は

カイロプラクティック徳力整体院はボキボキしない痛くない整体とカイロプラクティックの施術で体を整えていく事で体の歪みを矯正していきますが、小顔矯正、骨盤矯正、腰痛、肩こり、頭痛、便秘、下痢、疲れやすい、眠れない、首の痛み・コリ、生理痛など多くの症状に適応しています。

腰の方は

腰痛、腰の痛みなどの起きている方は、ご注意してください。と言うのは、先将来の問題が控えているからです。腰痛、腰の痛みなどが今現在起きていなくても、奥底で進行しています。この進行度合いのもので病気になっていきます。何の病気かと言うと腎臓の病気です。
腰痛、腰の痛みの方は腎臓に疲れやストレスがたまって起きています。弱い腎臓に疲れやストレスがたまると、一時的に腰痛、腰の痛みになって自分に知らせるのが腰痛、腰の痛みとして起きています。

腰痛は

腰痛と言うのは、いつも腰痛を感じている場合もありますが、時々と言う方もいますが1年に1回、腰痛が起きるという方もいます。
腰痛が起きているる時には、必ず体調が関係して起きています。体調が悪い時には、体の歪みが起きています。
歪みが起きている時には骨盤の歪みがあって体を支えることができない状態になっています。

体を支えることができない状態になっていても、まだ腰痛はありませんし感じません。
しかし、限界を超えて骨盤の歪みが起きる時があります。このタイミングと切っ掛けが重なるときに腰痛になります。
限界を超えた体調の悪さが
限界を超えた骨盤の歪みが起きるのは体調ですから、体に多くの疲れやストレスがたまったときに普段よりも大きく骨盤が歪んでしまいます。
この普段よりも大きい歪みができた時に重たいものを持ったり、前かがみの姿勢で体を支えることができないと腰痛になります。

背骨のズレから
2019年04月02日