膝の痛みにはハレや炎症の改善から

膝の痛みとは

膝の痛み

北九州市小倉北区 60代の女性
3年前から膝の痛みで歩くのも階段を下りるのもつらくなりました。病院でヒアルロン酸を膝に打つとしばらくは楽になります。

院長:
この女性の膝の痛みは、まだまだ膝自体に炎症とハレがありました。
膝を触って検査してみるができますから、膝の中を検査すると筋肉やじん帯、骨の炎症とハレがあります。
炎症やハレがある時には、そこから改善することをしないと膝の痛みが楽になりません。
いくら病院でヒアルロン酸ばかり注射で打っても炎症やハレが良くならないことがあります。
これは原因を見つけていくことからしないといけないと言う事です。
多くの場合、膝の痛みには膝ではなく他に原因があることも多くあります。
どうしても病院では膝の痛みがある部分しかわかりませんから、痛みがある部分を痛み止めで改善しようとしていきます。
それも湿布を貼ったり、サポーターをしたり、ヒアルロン酸を注射でしたりすることが多いようです。
しかし、他に原因があることなどは考えもせずという事があります。

膝の痛みには原因があります。
ただ負担がかかったと言う事ではありません。
歩き方が悪かったと言う訳ではありません。
靴がと言う訳ではありません。
足を捻ってから膝の痛みがという訳ではありません。

当院では検査することで膝の痛みの原因をみつけていきます。
原因を見つけていく前に膝の痛みを膝の痛みを楽にすることからしていきます。
その為には炎症やハレを減らしていくことからします。

多くの場合、膝の痛みの原因は肝臓です。肝臓と言っても病気ではありません。
肝臓が疲れやストレスを多くためていると、膝の痛み、花粉症、アレルギー性鼻炎、イビキ、外反母趾などが起こります。

肝臓疲労を改善することと
体調を上げていくことと
骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレを整えていくことと
肝臓以外の内臓を整えていくことをしていきます。

それでも良くならない膝の痛みは体質から起きています。

当院では体質改善と言う治療があります。この治療は弱い内臓を若返りさせて強くしていく方法です。

※膝の痛みから回復する変化に体調や体力が追い付いていかないと『ダルク』なる方がいます。施術をして体調や体力がついてくるとダルクなりません。
北九州市八幡東区 70代の女性
10年前から膝の痛みがあります。3年くらい前から病院でヒアルロン酸をしてもらっています。以前はありませんでしたが、今は膝が曲がりません。依然とくらべて膝の痛みは少しは楽になりましたが。痛いのは痛いです。

院長:
膝の痛みの方が多くいますが、当院では検査する事ができますから、どこの部分で膝の痛みが起きているのか判断していきます。
軟骨の状態、関節の状態、筋肉の状態、骨盤の状態、炎症やハレの状態、体調の状態、内臓から起きる膝の痛みの状態です。


当院では体質改善と言う治療があります。この治療は弱い内臓を若返りさせて強くしていく方法です。

※膝の痛みが良くなる変化に体調や体力が追い付いていかないと『ダルク』なる方がいます。施術をして体調や体力がついてくるとダルクなりません。

①膝の部分を触ってみて炎症やハレがあれば湿布や薬などではなく実際に手で触って解消していきます。膝の部分の炎症はハレは左右を比べて下さい。自分でもわかります。膝の痛みがある方と膝の痛みがない方を比べてみます。ブヨブヨ感と大きさが違います。それと、しっかりしている筋肉を感じてみて下さい。違いがあれば炎症やハレがあります。まずはここから改善していきます。

②膝の炎症やハレが改善できて楽になったら膝の痛みを起した原因が膝ではなくて別にありますから、その部分の治療に入ります。

膝の痛みがある方は、良く病院に行ってヒアルロン酸を注射でしている方、飲み薬でヒアルロン酸をのんでいる方が多いようですがヒアルロン酸というのは、間接に入れる油みたいなものですから、いくら油を入れても関節の滑りは良くなりますが、膝の痛みが直った訳ではありません。

膝の痛みだけを抑える言葉ばかりしていると膝関節が変形を起こしたりすることもあります。

膝の痛みを原因から変えるなら根本的なものから変える必要があります。

 

膝の痛みには原因があります。

膝の痛みには原因があって起きていますから、原因から変えることをしないとゆくゆくは膝の関節が変形を起こしたりしていくこともあります。

膝の痛みは一番、簡単な方法が、病院でヒアルロン酸を打つことですが、このヒアルロン酸は関節にさす油みたいなものです。

油をさして関節の動きを良くしても炎症やハレが残っている方もいます。

ヒアルロン酸の油をさすことで一時的には膝の痛みが楽になるから、病院ではヒアルロン酸を多用していますが、多くの病院では原因をみつけることなく、ただ、ヒアルロン酸を注射でうつだけです。

膝の痛みの原因は関係ありません。

膝の痛みの原因を見つけることなく潤滑液を入れるだけです。

膝の痛みには原因があります。原因がなくて膝の痛みが起きることはありません。

膝の痛みには

 

 

膝の痛み 関節痛

膝の痛みには原因があります。膝の軟骨のすり減りやヒアルロン酸に代表させるオイルみたいなものは限界があります。まず、膝の痛みを抑える事をしていきます。膝の痛みの方が来院させると多くの方は膝が炎症を起こしている場合が多く、腫れあがっています。ハレがある場合はここから解消していく事をしないと膝の痛みは改善しません。

痛みは

痛みには原因があります。老化だからとあきらめないで下さい。歳だからと思わないで下さい。膝の痛みがない方もいます。ここに何かの原因があります。

痛みには

痛みは体調からも起きています。体調が悪いと体の歪みも起きています。体調が落ちていると歪みが起きています。体調が悪くないと思う方もいますが、初回はほとんどの方が体調が悪く、どうしようもない方もいます。当院ではご本人にもわからない体調を検査で確認することができます。

確認作業はインディケーターとか指標と言いますが、体は何かしら指標を出してくれています。この指標を見つけるためにも体調を上げていく必要があります。体調を上げない事には、検査しても色々な反応が出てうまく働きません。

関節が痛くなる

膝の痛みが起きるのは体調と言いましたが、体の中にも膝の痛みを起こす部分があります。この部分の働きが悪いと膝の痛みが起きやすくなることは常識です。膝の痛み=内臓と言う事ですが、内臓と言っても病気ではありませんので、ご注意しておきます。

膝の痛みには原因から改善していきます。
膝の痛み

関節の痛みと膝の痛みには、体調や内臓が関与しています(病気ではありません)
繰り返す関節の痛み、膝の痛みは、体重の関与もしますが、使い過ぎの場合もありますが。
大元の原因は、体調と内臓です。
内臓の中でも、特に、肝臓の働きが低下していると、膝の炎症が起きやすくなります。
      (病気ではありません)

関節と膝の痛みには、関節ばかり注目している場合が多くあります。 
しかし、関節だけではなく、体全体と肝臓の機能低下と言う黒幕があります。
膝の横と、前のお皿のあたりの痛みは、肝臓が原因です。
繰り返す膝の痛みは、ほとんどの場合肝臓が関与しています。

膝の痛み

膝の後ろは、腎臓の黒幕の可能性があります。
必ず関係する部分が、そこだけとは言えない場合も多くあります。

背中の肝臓の所が、膨れていたり、左右と違うとか、結構あります。
前から見ても違う方もいます。

当院では、膝の状態を確認しながら施術して楽にしていく事をしています。
痛くない施術ですので安心です。


膝が悪い方は、ほとんどの場合、膝を触ると、腫れていたり、ムクレていたり、大きかったりしています。

片方だけの場合は、左右と比べるとわかります。

膝の痛みには、骨盤のユガミや関節のハレや、膝に水がたまっていたりして痛みを起こしてしまいます。まず、腫れている部分を、改善していきます。

ハレを減らして、炎症や痛みを改善していきます。
原因は、骨盤にもある場合があるので、もし、原因があれば改善していきます。
体調が悪いと、ユガミが起こるやすくなります。

体調を上げることと、疲れを改善していくことも大切です。
多くの場合、全身の施術をしていかないと、改善しにくい場合も多くあります。

膝の痛みのっ本当の原因は、内臓にあります。
内臓と言っても病気ではありません。

膝の前から、両側の横までは、肝臓の疲れが原因です。

肝臓が疲れていると、膝の痛みを起こします。
肝臓にストレスがたまっていると、膝の痛み、アレルギー、しっしん、 皮膚の荒れ などが起きやすくなります。 

膝に水がたまるのも、肝臓の疲れが原因です。
膝の裏側は、腎臓の関係で起きています。
膝のハレを、改善して、流れを良くしていきます。ハレが引いたら、肝臓などを元気にしていく施術をしていきます。

患者様のご報告例

55歳 女性の方

初めて来て、膝を触ってもらうと、ハレていますねと言われました。
自分でも左右を、比べるとわかるくらいでした。
先生が、触って揉んでいると、しばらくすると、なんだかハレが引いてきたように感じました。
痛みも、まだありますが、1回で少し楽になりました。

60歳 女性の方

ずい分長い間悪くて、注射ばかりしていました。
でも、今で3回目ですが、歩きやすくなりました。