ダルイ、キツイ、疲れやすいなどは

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  • 北九州市小倉北区、小倉南区で体がだるくなる、だるさが続いている方が多くなっていいます。体がだるく成るのも色々な原因があります。原因を見つけていくことが重要です。
だるくなる、ダルさが起きる

体がだるい 倦怠感

体がだるいダルさを感じる、異常にダルイなどの症状の方が増えています。

多くのダルイなどの症状は原因不明で起きていますから病気ではありません。

何でもかんでも病気と言うことを結びつけるのではなく、まずは状態から当院で検査しても見ることも必要です。

当院で検査して説明して治療をしていきますから、それでも状態が良くならなければ病院をお考え下さい。

1回や数回で安定するとは限りませんが、その場で一時的にしろダルさが取れて楽になれば、その治療を続けていくことで変わると思います。

一時的にダルさが取れて楽になったと言うことは、今日した部分が原因ですから、もうしばらく、その治療を続けて受けて下さい。

原因を説明していると思いますが紹介から色々なものがわかる訳はありません、しかし、治療を進めていくことで色々なものが取れてくるとダルイ症状を起こす原因がみつかります。

検査して初めから反応している方は、その説明をしていますが、あまり説明しすぎると心配になる方もいるので簡単に説明していることもあります。

ダルイ ダルさ、 倦怠感は

原因が内臓であれば自分でも検査することができます。院長が見れば一目瞭然でわかりますが、素人の方ように触ってみてみましょう。

下の写真は肝臓と膵臓の検査です。両方ともダルさに深く関係しています。

実際には肋骨を触っていきますが、肋骨の大きさは内臓の状態を表していますから。

内臓をさわるときの手の位置

 

肋骨の部分に両手を手のヒラをくっけて浮かさないように当てて両脇に当てます。

この時に手のひらで親指と4本指で幅を測るように触ります。→多くの場合、幅が太い方が異常です。

また

うつむきに寝て(下向き)肋骨のしたの部分を左右同時か右側、左側と抑えてみます。

固い方が異常になっている場合と、ブヨブヨしている場合があります。

内臓には内臓らしい固さがありますので、固くても異常ですし、ブヨブヨでも異常です。

内臓の固さ、ハリ

 

ダルさのある方は両方ある場合があるので、両方だと比べることは簡単ではありません。

当院の院長は触るだけで内臓の状態がわかりますから。

だるくなる、ダルイ、倦怠感を改善

だるくなるのは熱い時には熱中症ということや脱水症状でも起こりますが、当院では見た目見てではなく検査して熱中症があるのか、脱水症状があるのか、両方があるのか判断しています。

当院の検査は色々なことがわかりますから、水分量の不足状態もある程度は検査することで判断できます。

足りない方には不足しているから飲んで下さいと注意すると、「そういえば飲んでない」と言うことが言われます。

また、細菌やウィルスの増力でダルさが起きたりすることもあります。

また、自分で気が付かないで寝冷えでダルさが起きている方もいます。

しかし、これらの場合は1日くらいで収まります。連続して寝冷えをしない限りは。

寝冷えも検査することで判断できます。細菌やウィルスもある程度は検査で判断しながら解消できます。

場合によっては自律神経失調症という事もあります。→自律神経失調症も体調が悪ければ自律神経は失調状態です。体調を上げて整えることで解消していきます。

肝臓から起きるダルさもあります。→病気ではなければ肝臓を元気にしていきます。

腎臓から起きるダルさもあります。→腎臓の働きも上げる施術をしています。

鉄分欠乏症で起きるダルさもあります。内臓を元気にしていくと良く働いてくれるので吸収力が上がりやすくなります。

しかし、最近のダルさには違う原因で起きています。

最近、多くの方がダルクなる、だるさが取れないと言う事で来院しています。

ダルさが起きる原因は色々な原因がありますが、病気になっていると考えることもいいかも知れませんが、それよりも体調の状態や内臓の問題から考えることして下さい。

内臓の病気と言うことも疑う事も必要ですが、病院と言う所は病気になっていても検査することで判断しています。

検査して何かの病気と疑うよりも体調が悪ければダルさも起きやすくなります。

当院に来院しているダルさを感じる方は、異常なダルさを感じている方が多くいますが、当院で検査してみると膵臓の問題からダルさを起こしている方ばかりです。

膵臓の働きが悪くなるということは病気でも起きますが、病気ではない状態で起きることも多くあります。

膵臓からダルさが起きる

 

病院では検査して膵臓の病気とわかっても、薬で数値を抑えるだけです。

膵臓自体はどうしようもありません。膵臓自体の治療はしてくれません。薬は数値を抑えるだけです。

それだけで膵臓自体が良くなるのか??????

と言う疑問があります。

以前、糖尿病の方が来て、もの数年前から薬を飲んでいると言われましたが、背中の膵臓の部分を見てみると膵臓がある左側が異常に盛り上がっていました。

薬は数値を改善できるかもしれませんが、当院では内臓自体を確認していきます。

病院では膵臓の位置を触りもしません。

当院では症状を聞いて体を検査することである程度、原因をみつけることができます。

当院ではダルクなる、ダルさが起きる原因、倦怠感の起きる原因を見つけて改善していきます。

原因をみつけていくときに、当院の特徴である検査技術を用いて調べていきます。多くの色々な症状の場合、後頭骨ラインにすべて反応が出ています。

これを見つけるだけなんですが、見つける技術を習得するだけでも3年以上かかります。もちろん3年間、実際に人を見て判断する練習です。

人それぞれ違う頭を確認する作業が大変なんです。頭も形もそれぞれで違いますし、大きさも違います。

形がイビツな人もいます。

人それぞれで違う検査をしないと正確ではありません。

 

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北区、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから多くの方がダルさの原因を改善するために訪れています。