腰痛を楽にしたら原因から改善


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  • 腰痛を楽にして楽になったら腰痛を起こした原因から改善していくようにしています。
腰痛、腰の痛み、腰が痛いなど

腰痛、腰の痛みは

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどになる時には、骨盤の歪み・背骨のズレから起きています。

骨盤の歪み・背骨のズレが起きるのは疲れやストレスの蓄積です。

疲れやストレスの蓄積

疲れやストレスは毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものです。疲れやストレスがたまると言うことを知っていますが、減らす事はしていません。

この減らす事をしない疲れやストレスが体の弱い部分にたまっていきます。

腰が弱い方でしたら腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどになります。疲れやストレスは全身にたまっていきますが、弱い部分には多くの疲れやストレスがたまります。

多くの疲れやストレスがたまると骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレで骨盤が不安定になります。この時に、重いものを持ったり、中腰をしたり、前かがみになったりすると体を支えることができません。

この時に腰痛、腰の痛み、腰が痛いなドニなります。

 

腰痛、腰の痛みは、①骨盤の歪み・背骨のズレから起きている腰痛の場合、②骨盤の歪み・背骨のズレ以外で起きている腰痛、腰の痛みがあります。

腰と言うのは腰から上の体を支えているものですから、負担が大きくなります。重たいものを持ったりすることでも腰には負担が大きくなります。ましてや体から話して荷物を持ったりすることが、すごく負担になっています。

特に体を曲げて何かをする姿勢と言うのは前屈と同じで腰には負担が大きくなります。

骨盤と上肢を支えることができなくなると腰痛を起こしやすくなります。

上肢を支える姿勢が問題なんですが、普段は上肢を支えることができていれば正腰痛は起こりません。

上肢を支える事が出来ないと、どんなことをしても腰が痛くなったり腰痛を起こしていきます。

同じことをしても、腰痛になる時と、ならない時の差は骨盤の状態に左右されます。

骨盤の状態とは、骨盤の歪み、骨盤の開きです。

しかし、この歪みや開きが起きる原因があります。何も原因がなくて腰の痛みや腰痛が起きることはありません。

骨盤の歪みや骨盤の開きが起きる原因は、疲れやストレスの蓄積にあります。この疲れやストレスの度合いのことを体調と言います。

体調が悪いと言うことは、疲れやストレスの蓄積が多い時です。

疲れやストレスの蓄積が多くて体調の悪いと、骨盤の歪みや骨盤の開きになります。この時に、重いものを持ったりすると腰痛、腰が痛くなります。

しかし腰痛、腰の痛みがあるからといって、自分は体調が悪くないと言う方もいますが、そんなことはありません。

腰痛、腰の痛みがあれば、立派に体調が悪いですよ。

腰痛の解消・改善の専門家です

腰痛を楽にすることと、腰痛を直すことは違います。多くの治療院でも腰痛を楽にすることはできるかも知れませんが、腰痛を直すことはできていません。

当院は腰痛を改善することにかけては専門家ですから腰痛の研究を常にするようにしています。他院で腰痛が治らない方、病院でも腰痛が良くならない方が多く来院しています。

当院では腰痛を楽にして楽になったら原因を改善していくようにしています。

他院では楽にする事ばかりですが腰痛は腰痛が起きた原因があります。この腰痛を起こした原因は、いつまでの同じではなく原因も進行していきます。

腰痛を楽にするなら
北九州市小倉南区 50代 女性
数年前から腰痛に悩まされています。今まで外科や整骨院の電気治療を受けてきました。外科ではブロック注射もしてみました。今も以前ほどではありませんが、腰が痛い時には前かがみになれません。特に朝、起きるときに腰が痛いです。

院長:
この方の腰痛の原因を探って見つける為に検査することからしていますが、骨盤の中央の骨が炎症を起こしています。骨が炎症と言うのは普通は起こりませんが、何かの原因で骨盤の中央の尾てい骨(仙骨)まで炎症を起こしていると言う検査結果ですから、その部分から改善していくようにしました。押さえるとズキズキすると言う事でしたから、明らかに骨の炎症、骨がハレ上がっているという状態です。
骨がハレ上がっている状態が徐々に改善していくと骨盤の上の部分の腰椎5番目が椎間板ヘルニアになっていることがわかりました。
初回の治療はここまでですが、ずいぶん腰が楽になったと言っていました。
北九州市小倉北区 20代 女性
3年前から腰が痛くて色々な治療をしてみました。外科、整骨院、整体院やカイロプラクティック院なども行ってみました。強い痛みはなくなりましたが今でも急に起きる腰痛に悩んでいます。

院長:
この方の腰痛の原因は腎臓疲労にありました。検査することで確認ができますが、骨盤の歪みが大きくなって背骨もズレがあります。
多くの腰痛の場合、疲れやストレスは弱い内臓にたまります。ですから腎臓が弱い方は腎臓疲労になりやすく腎臓疲労が起きると骨盤の歪み・背骨のズレになります。
腰痛の治療は、骨盤の歪みを矯正して整えて大腰筋、腸骨筋のバランスを整えて腎臓疲労を改善していくことをしています。腎臓疲労ですから病気ではありません。
北九州市八幡東区 30代 女性
運動していたら腰が痛くなって今では座っている時もズキズキしています。友達の紹介できました。

院長:
腎臓と言うのは体にたまった疲れやストレスが原因ですから、疲れやストレスが多く蓄積していると骨盤の歪み・背骨のズレが起きています。この骨盤の歪み・背骨のズレがある時に、運動したり、中腰をしたり、前かがみでいたり、くしゃみしただけでも腰痛になります。
多くの疲れやストレスは内臓に蓄積していきますから、内臓疲労、つまり腎臓疲労が腰痛の原因です。
疲れやストレスが腎臓に多く蓄積していくと大腰筋、腸骨筋の骨盤にある筋肉バランスが崩れていきます。
そうすると骨盤の歪み・背骨のズレになります。大腰筋、腸骨筋がバランスが悪くなると骨盤の歪みが引き起こされてしまいます。
これが普通の腰痛の原因になります。悪化させると椎間板ヘルニア、坐骨神経痛になります。
北九州市戸畑区 60代 女性
数年前から急にギックリ腰を起こして病院で検査してみると椎間板ヘルニアと言われました。手術するしかないと言われましたが手術はしたくないと思い今に至っています。

院長:
この方の腰痛の原因は、腎臓の疲れから起きているものでしたから骨盤の歪みを整えて背骨の腰椎のズレを改善して椎間板ヘルニアを解消し腰痛の原因の腎臓疲労を減らしていくことをしていきました。そうすると椎間板ヘルニアも徐々に減っていきました。ですから手術しなくても良くなりました。あとは体質改善の治療をまで進むと繰り返し憎くなります。
行橋市 50代 男性
ゴルフをしていて急に腰が痛くなって、すぐに病院にいきました。病院でレントゲンを撮りましたが別に骨には異常なしでヘルニアもないと言うことでした。その日は湿布を貼って帰りました。しかも、その日を境にして腰が痛くて痛くて座ると収まりますが立って歩くと腰がうずくようにズキズキします。整骨院やカイロプラクティックにもいきました。今でも良くなっていません。

院長:
この方の腰痛は、骨盤の骨や背骨の骨がハレ上がっている状態です。骨がハレ上がっていることが腰痛の起きる前に起きていても痛みも感じません。ですから周辺の筋肉やじん帯なども異常状態ですから、骨盤を触ると腰痛がある側の方が高くなっています。骨盤を触ると大きく膨れています。
最近、時々、このような変な状態の腰痛の方が来院していますが、この方の場合も変な腰痛です。
普通は骨がハレ上がっているという状態は起こりません。これを楽にしていくことは簡単ではありませんが、少しずつでも楽にしていきます、その為にも、まずは骨がハレ上がっている状態から解消していくことをしていきます。
骨がハレ上がっている状態が解消してきたら、原因を見つけてきます。
北九州市小倉南区 60代 女性
冬に灯油缶を持ったら腰が痛くなってしまいました。初めは整骨院に行って低周波治療器をしていましたが、一向に良くならずです。

説明:
この方の腰痛はやはり、腎臓に疲れがたまって起きる腰痛でしたので、同時に骨盤の歪みを整えることと腎臓疲労を改善していくことをしていきました。
3回目でずいぶん腰痛は楽になっていきました。
北九州市小倉北区 40代 女性
数年前から腰痛と坐骨神経痛になっています。レントゲンで椎間板ヘルニアといわれました。今までは病院でブロック注射を打ってもらっていました。

院長:
この方は腰痛と坐骨神経痛、椎間板ヘルニアなので、検査してみると体調もすごく悪く、体調が悪いと骨盤の歪み・背骨のズレが起こります。
骨盤の歪み・背骨のズレが起きているから腰痛と坐骨神経痛と椎間板ヘルニアになっていました。
体調と言うのは疲れやストレスの蓄積の多さですが、多ければ多いほど骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなります。
大きくなれば回復ができなくなります。
骨盤の歪み・背骨のズレが、ひどかったので簡単ではありませんでしたが、徐々に楽になってきています。
疲れやストレスと言うのは最終的に内臓にたまります。
内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です
疲れやストレスが内臓にたまることが、骨盤の歪み・背骨のズレになります。
この方も内臓にたまった疲れやストレスが原因で起きている腰痛でした。
内臓疲労から起きる骨盤の歪み・背骨のズレは病院ではわかりません。
病院は病気の専門家です。病気として完成したら病院にいって検査するとわかる所です。


当院では体質改善と言う治療があります。この治療は弱い内臓を若返りさせて強くしていく方法です。

※変化に体調や体力が追い付いていかないと『ダルク』なる方がいます。施術をして体調や体力がついてくるとダルクなりません。

腰痛を改善するには

腰痛があるからといって低周波治療器や電器はしません。当院も以前は良く低周波治療器や電器を使っていましたが、今は一切の低周波治療器や電器などは使用していません。

低周波治療器や電器などは腰痛を直すと言うよりも痛みを散らすだけですから、多くの他院で使っている低周波治療器や電器は痛みを散らしているだけです。

腰痛の方の施術

腰痛の方が来られたら、状況を聞いてベットに寝てもらって検査をしていきます。この時の検査は洋服越しに背骨の状態や骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定、内臓の状況を確認していきます。

もちろん腰痛ですから骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定はあります。しかし、筋肉のハリはわかっても炎症や筋肉のハレまではわかりませんよね。又は、骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定というよりも、骨自体、骨盤自体が何かの原因でハレていると言う事ま起こります。

これは自分でも骨盤の骨を左右同時に触ってみると大きく変形しているとわかります。大きく変形する時には骨が炎症やハレが強くてジュクジュクになっている方がいます。

どこの骨かは個人個人違います。主に起きやすい部位はイラストで。

骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定
炎症やハレも原因が

骨盤の炎症やハレは起きている原因がありますから、その原因をつきとめて減らしていく必要があります。

炎症もハレも起きる原因がありますから、どうなっているのか検査することで見えてきます。

他の治療院では

こう言うことは低周波治療器や電器などでいつもしている他院ではわからない所です。

腰痛の方は骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定が原因で起きています。湿布を貼ったり低周波治療器や電器をしたりブロック注射をしたりしても、少しは腰痛、腰の痛みが減るかも知れませんが骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定は残っています。

腰痛の原因は骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定ですから、骨盤から整えていくことをしないと腰痛、腰の痛みがない時でも骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定があると黒幕の原因も進行するし女性でしたら、尿漏れ、膣炎、生理痛、生理不順、便秘、膀胱炎、腎臓の病気、子宮の病気、卵巣の病気、不妊症になりやすくなります。

男性は膀胱炎、膀胱の病気、前立腺の病気、前立腺肥大、腎臓の病気になる確率が上がってしまいます。

腰の痛みは

骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定性は色々な問題を含んでいますので、今現在は病気ではなくても先将来の問題に進行していくと言う訳です。

病気になるのも半年でなるのでなく1年でもなく3年や5年や10年や20年かけながらなっていきます。もうどこまで進行しているかと言う事もあります。

病気に近づきながら、時々腰痛、腰の痛みになっています。

病気として完成してしまうと病院では検査してみることも必要ですが、多くの腰痛の場合、病気になっていない状態で腰痛になっています。

病気になる前でしたら当院の体質改善と言う施術で改善が可能なのでなる前に変えていくことを考えて下さい。

疲れやストレスの蓄積から腰痛、腰が痛くなる

当院は病気の治療をしている訳ではなく、体を直す事を目的とした施術です。

1回目:今ある腰の痛みをできるだけ楽にして行く為に、検査することをしていきます。病院でも病気の検査をしていますが、当院の検査は腰痛の起きている原因を見つける方法です。検査することで腰痛の原因が見つかります。見つける原因は、筋肉のハレ、筋肉の炎症、骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定、背骨のズレです。そして椎間板ヘルニアがある方もいますから椎間板ヘルニアの検査もしています。椎間板ヘルニアも程度がありますから程度と言うのはレベル1からレベル10までの段階です。椎間板ヘルニアの段階でレベル5を超えると坐骨神経痛にもなりやすく強い腰痛、又は足の痛みやシビレになります。1回目ではここまでの腰痛の原因を見つけて減らしていくことをしていきます。

2回目: 2回目の腰痛の改善法では、前回の骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定、背骨のズレを再検査していきます。筋肉の炎症や筋肉のハレが残っていれば、それを改善していきます。そして、さらに骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定、背骨のズレを起こした原因を見つけていきます。腰痛には腰痛を起こした原因が隠れています。

3日目徐々に腰痛が楽になってきたら腰痛を起こした原因を体質改善の治療で変えて強くしていきます。体質改善と言うのはアンチエイジング、若返りの施術になります。筋肉を若返らせたり、腰痛の原因である腎臓を若返らせたりしていきます。

4日目:5日目:5日目・・・・とういう感じに原因である腎臓やその他の内臓や筋肉を体質改善で若返らせていきます。

腰痛はイラストを見てもらえばわかりますが腎臓疲労が原因です。腎臓に多くの疲れやストレスがたまると腎臓に関係する大腰筋、腸骨筋のバランスが悪くなります。大腰筋、腸骨筋バランスが悪くなると骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレが起こります。骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレがあると体を支えることができませんから、ギックリ腰、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛というふうに悪化していきます。

腰痛は腎臓疲労から

だから当院では炎症やハレを抑えたら大腰筋、腸骨筋バランスを整えながら骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレを改善して腎臓疲労を解消していきます。

この治療ができるのは、当院だけです。普通は他ではここまでの治療はできないし、検査もできませんからわかりません。

 

以前、10年来、腰痛のある方が来院しました。

この方の腰痛の状態を検査してみると、骨盤の歪みが大きく、腰椎の5番目に椎間板ヘルニアもありました。腰椎の5番目と言うのは骨盤のすぐ上です。

こんな状態では腰が痛むはずです。特に椎間板ヘルニアと言うのは痛みがあって坐骨神経痛にもなりやすく足の痛みが起きることもあります。

今まで10年間、どんなあ治療をしてきたのか、聞いてみるとマッサージや鍼灸、整骨院、良いと言われる整体院だそうです。

多くの所で姿勢が原因だとか言われたそうですが、当院の院長が見てみると別な所に原因があります。別な所と言うのは、骨盤の歪みや椎間板ヘルニアを作っている黒幕です。

この黒幕は、腎臓です。腎臓と言っても病気と思わない下さい。

体質的に腎臓が弱い方が、腎臓に疲れやストレスがたまった時に起きるのが腰痛です。

腎臓に体質的な弱さがないと、腰痛は起こりませんし、腎臓から起きる高血圧も起こりません。

この方も体質的に腎臓が弱い方で、腎臓疲労が大きく腎臓がハレ上がっていました。腎臓の問題が起きると骨盤が歪みや開きや不安定になります。

腎臓が

腎臓から骨盤の歪みや骨盤の開き、骨盤が不安定な状態がある場合は、ここから改善しますが、骨盤の状態が安定したら、腎臓を改善しないと、原因は腎臓の疲労がたまりすぎて解消できないことが一因です。

しかし、その裏には腎臓が弱いと言う体質があります。ですから腰痛を根本的に改善していくなら体調を良くして体質改善の治療をしていく必要があります。

痛みには原因がある

腰痛、腰の痛みがある方、腰痛が起きやすい方、腰痛持ちの方は原因があります。まずは初めは腰痛の起きた第一の原因である骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定性を改善していきますが、腰周辺の筋肉が張っていると骨盤が安定しませんので腰周辺の筋肉からほぐしていきます。

この骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定性が起きている時に、重いものを持ったりすると腰が痛くなります。体を支えている骨盤ですから体を支えることができなくなれば当然、腰痛、腰が痛くなります。


●骨盤の歪みがある時に、重いものを持ったりすると腰痛になります。

●骨盤の歪みがある時に、庭仕事でかがんでいる時に、立とうとしたら腰が痛くなります。

●骨盤の歪みがある時に、長く同じ姿勢をしていると腰が痛くなります。

●骨盤の歪みがある時に、前かがみの姿勢をしていると体が支えられないで腰が痛くなる。

●骨盤の歪みがある時に、くしゃみをしても腰が痛くなる。

●骨盤の歪みがある時に、合わない靴を履いて歩いていると腰が痛くなる。

●骨盤の歪みがある時に、足を組んで座っているだけで腰が痛くなる。

●骨盤の歪みがある時に、野球をしてバットでスィングしていたら急に腰が痛くなる。

骨盤の歪みがある時に、ストレッチで体をほぐそうとしたら腰が痛くなる。

このように全部、骨盤の歪みが前提で起きています。

前提とは歪みの大きさです。大きく歪みが起きた時に何かをしたら急に痛くなったりします。

この骨盤の歪みにも原因がなくて歪みが起きることはありません。

当院は30年になる経験と実績で腰痛、腰の痛みの専門家なので人気があります。

腰痛、腰の痛みが起きている方、腰痛に悩まされている方、ギックリ腰を繰り返す方は、すべて原因があって起きています。

腰痛、腰の痛みは、湿布を貼ったり、低周波治療器や電器したり、注射をしたり、マッサージをしたりしても、一時的には楽になることも強い痛みは楽になるかも知れませんが、原因は残ったままになっています。

当院では根本治療ですから注射や低周波治療器や電器、マッサージなどのように一時抑えの治療ではありません。そのため強い痛みは1回や数回で取れていきますが、原因からも改善には、もっとかかります。

原因から解消していくことをしないと原因はいつまでも同じではありません

骨盤の歪みや開きも、日によって違いますから、大きく歪みが起きている時もなれば、すこし歪みが減ったりすることもあり、その時の体調で違います。

体調が悪いと骨盤の歪みは大きくなっていますが、この時には、まだ、腰の痛み、腰痛は感じません。

だから腰痛にはなっていない骨盤の歪みがあります。骨盤の歪みがあるだけでも、骨盤の中にある内臓の働きは低下していきますから、便秘、生理痛、生理不順、膀胱炎、膣炎、性交痛、不感症、不妊症、子宮内膜症の急速進行、などの問題が最低限の問題として関係しています。

これらの症状がある方は、初めは骨盤の歪みから改善していって骨盤の歪みだけではありませんので、その先の問題に進んでいきます。骨盤から整わないと、先の問題も変えることができません。

腰痛

骨盤の歪みがあるからと言って、即、痛みにはなりません。

骨盤の歪みがあっても、即、腰痛、腰に痛みにはなりません。

強い痛みになるときには、あとは切っ掛けです。

骨盤の歪みがある時に、重いものを持ったりして、急に起きる腰痛、腰の痛み、ギックリ腰。

●骨盤の歪みがある時に、中腰をしたら体を支えられないで、腰痛、腰の痛み、ギックリ腰になります。

骨盤の歪みがある時に、長く車の運転をしていると、腰の痛みになったり、腰痛になります。

●骨盤の歪みがある時に、庭仕事で中腰をしたりすると立とうとした時に腰が痛くなったり、腰痛になります。

骨盤の歪みがある時に、くしゃみをしただけで腰が痛くなったり、腰痛になります。

●骨盤の歪みがある時は、朝、起きたら腰が痛くて動けなくなることもあります。

骨盤の歪みがない時には、同じことをしても腰痛、腰の痛みにはなりません。

などなど色々な切っ掛けがあります。


マッサージ感覚で腰痛を解消
当院はボキボキしない痛くない施術を手のみでマッサージではありませんが、マッサージ感覚で腰痛を楽にしていきます。
40代の女性
急に腰が痛くなってから、もう3か月になります。病院に行きましたが、湿布を貼って終わりました。マッサージにも行きましたが、いくら腰をもんでもらっても良くなりません。

※この方の腰痛の原因は、骨盤の歪みから起きていました。骨盤が歪みを起こしていると筋肉やじん帯が緩んでいます。緩むと姿勢が悪いと体をさせられないで、急に痛くなります。

つまり骨盤が歪みを起こしたときに体を支えられるか、支えられないかで起きる度合いが違ってきます。骨盤の歪みも程度があります。

骨盤の歪みも、ひどいのから軽い歪みから。骨盤も大きく歪みを起こしたり、骨盤の歪みが軽かったり色々あります。骨盤の歪みが大きくてひどいと椎間板ヘルニアにもなります。

体調が落ちて悪くなることが骨盤の歪みを起こしていきます。体調が悪くなるとは、疲れやストレスの蓄積が多い状態です。

この方の場合は、体調が悪く、体調が上がらないことが原因で骨盤が歪みを起こしたままでした。体調を上げることと、骨盤が歪みを起こして腰痛の原因になったものを解消していくようにしました。そうすると腰痛が楽になっていきました。

しかし、、腰痛の黒幕は腎臓の働きの低下です(病気ではありません)。

ですから腎臓の働きを改善するようにして骨盤を整えていきました。

60代の腰痛の方
長く運転しているドライバーですが、運転と不規則な生活と荷物の積み下ろしで腰を痛めてしまって困っていました。整骨院に行きましたが、電気ばかりで一行に良くなりません。

※電気は痛みがある部分に充てるだけでなので、原因とか、歪みは関係ありません。
腰痛は原因がありますから原因から改善と解消していかないと、根本的にも楽になりません。
そして長く腰痛があると、悪化して椎間板ヘルニアにもなりやすくなります。

この方の場合も体調が悪い時に、腰痛を起こして、体調が上がらないままでしたので、軽い椎間板ヘルニアになっていました。
腰痛の一番の原因は奥底にあるものが原因の場合があります。それは内臓ですが、内臓といっても病気ではありません。
内臓に疲れやストレスがたまるということです。

では内臓の中でも多くありますが、内臓のどこなのかというと腎臓です。
腎臓に多くの疲れやストレスがたまると骨盤の歪みが起こります。

歪みが起これば筋肉やじん帯が緩んでしまいます。この状態のときに体を支えられない姿勢をすると腰痛になるわけです。

これが多くの方が腰痛の原因です。腰痛といってもこれほど多くの悪い状態が起きています。

20代の腰痛持ちの方
高校生から運動で腰を痛めてしまって、今でも他の整体院やカイロプラクティックの治療を受けてきました。でもボキボキしたり、電気をしても良くなりませんでした。

※この方の場合は、極端な腎臓の疲労で腰の上の腎臓の部分を見てみると腫れていました。これだけ腎臓が弱って腫れていると何をしても良くなりません。

まずは腎臓の働きを解消していくことと同時に腎臓の働きが弱ったことで骨盤の歪みが起きていますから骨盤の歪みを整えていくようにしていくと2回目の時には少し楽になってきたと言っていました。

しかし、腰痛の黒幕は腎臓なので、体調を良くしていくと、腰痛は楽になりますが腎臓が弱いために、腎臓に疲れやストレスがたまりやすくなっています。

腎臓自体を強くしていくことをしないと、先将来には、高血圧になるか、最悪の場合透析になる可能性が多くなるということが考えられますので、なる前にならないようにしていく体質改善の施術があると伝えています。あくまでも可能性です。

病気になると言っているわけではありません。色々な痛みやこりは内臓と密接に関係しています。肩こりであろうと、腰痛であろうと、頭痛でも同じことです。

弱い内臓に疲れがたまると痛みやこりになります。
これが今まで回復しなかった原因ですから。
腰痛は腎臓疲労から

腎臓疲労ですから病気ではありません。腎臓に疲れがたまると腰痛になります。

この腎臓疲労の原因があって、筋肉、じん帯が緩んでしまって、緩んだ時に重いものを持ったりして急に体を支えられない時に腰痛になります。

腰痛の痛みは、湿布や注射、電気や機械でも良くすることはできるかもしれません。

また、整体やカイロプラクティックなどのボキボキでも良くすることができるかもしれませんが、すべて原因は残っています。

当院では、この腰痛の原因から改善・解消していくようにしています。

ですから痛みやコリを散らしてわからなくする電機は使いません。ボキボキしても同じなのでボキボキもしません。

①予約する時にはホームページを見ましたと初めに言って下さい。

②ご予約日の予約時間5分前には来院して下さい。施術する前に必要事項を書いてもらいます。

③症状についてお聞きします。いつから起きているのか、今までどんな施術をしてきたのか。答えらえれる範囲で良いですから。最近の腰痛、腰の痛みでも、以前からあって古い場合もあります。

④施術台に寝てもらって検査と施術に入ります。

⑤まずは、腰痛、腰の痛みなので腰の周辺の筋肉をほぐしていきます。筋肉が疲労しすぎると炎症や腫れている方もいます。リンパの流れも悪くなります。リンパの流れが悪くなると老廃物がたまります。

⑥骨盤や背骨の歪みのチェックをしていきます。腰痛、腰の痛みが起きるのは、歪みやズレなどの理由の一つになります。骨盤や背骨の歪みがあると筋肉やじん帯は緩んだりします。

⑦骨盤の歪み、背骨のズレなどが解消させて筋肉やじん帯のバランスが整ってくると痛みが軽くなります。しかし、痛みを起こした原因が潜んでいます。

⑧腰痛、腰の痛みを起こした原因から改善していくようにします。ここでほとんどの腰痛、腰の痛みが楽になります。楽になるのに数回かかる場合もあります。

⑨原因はどうでもいいと言う方は、ここで終了です。

⑩腰痛、腰の痛みが楽になると骨盤の歪み、背骨のズレが改善していくと、体調も良くなるので、体調が良くなるとを体質改善の施術に入ることができます。この体質改善で変える原因こそ腰痛、腰の痛みを起こしたものです。

腰痛


腰痛、腰の痛みはあるものの蓄積が原因で起きています。このあるもののが多くたまってきたら、腰痛、腰の痛み持ちの方、腰が弱い方が痛みになります。

ギックリ腰は急性の腰に起きた捻挫です。関節が大きいため、痛みが強く起こります。しかも、関節が大きいため、真っ直ぐ立つことや中腰が出来なくなります。体を支えられません。しかし、関節は最大で大きいですが捻挫はネンザです。
これも、あるものが蓄積して起きています。

このあるものとは、疲れやストレスです。疲れやストレスと言っても軽く考えないでで下さい。疲れやストレスが多くなると死ぬこともあります。 心臓発作や過労で心臓や内臓が弱っていれば大変なことになります。

体に疲れやストレスが多くたまってくると、体は自然と歪みやズレを起こしていきます。この歪みが腰痛となって起きてしまいます。歪みの原因になるものはストレスです。ストレスも多く蓄積していくと大変なことになります。

疲れやストレスの蓄積で腰痛、腰の痛みになる

この歪みや背骨のズレは年齢に関係がなく起こります。

子供でも起きるし年配者でも起こります。あまり栄養に関係なく疲れやストレスは蓄積していきます。サプリメントと取っているから大丈夫と言う事はありません。 
と言うのは、疲れやストレスの蓄積を解消できるのは、寝ている時だけで、しかも、自分の力で減らすことをします。サプリメントでも多少減らすことができるかも知れません。 

しかし、自分の力で減らすことに勝てるものはありません。
脳の力は、寝て熟睡ができて出てきます。と言うのは、最近、眠りが浅い方が多くいます。 

眠りが浅いと脳の力は落ちていきます。当院でも、患者さんに寝ていないことが、これらでわかっているから「眠りが浅いですよね」と聞いても、即答で「眠れていますよ」と言う感じの方がいます。

夜に寝たら、朝まで起きなければ寝ているのか、と言うとそうではありません。この方は、寝ていると勘違いしています。 

寝ていれば、腰痛、腰の痛みは起こりません。 しっかりと寝て熟睡ができて、脳まで休んでいれば、疲れやストレスはたまりません。

腰の痛みと腰痛


腰痛、腰の痛み

いかに現代人は、寝不足をしているか、

ほとんどの方が眠れていないようです。 スース―寝息を立てていても、眠りが浅い場合が多くあります。 誰が見て寝ているように思っても、本人は、夢ばかり見る、寝ながら考え事をしている状態の方がいます。夢ばかり見る方がまだ、寝ていて、寝ながら考え事をしている方の方が眠りは浅くなります。

しかも、夢は何か見てたと言う事をおぼえていますが、寝ながら考え事をしている状態は、起きた習慣に忘れています。寝ている方は、アクビが寝る時間に出ます。起きた時もアクビが出るのが普通です。これが最低限の眠れている基準になります。
夢ばかり見る 寝ながら考え事をしている寝ていないと腰痛、腰の痛みになる

腰痛、腰の痛みが起きる時には

電器や機械で緩和できても原因は残っています。原因から解消していく事を考えて下さい

腰痛の原因は、腰の疲れが原因です。
腰が疲れると、腰痛、ギックリ腰、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛になります。

腰が疲れるとは、筋肉などは疲れをためてしまします。中腰や何回も繰り返す物を取る姿勢や重いものを持つことで、疲れはたまります。

腰の大腰筋、腸骨筋などが主な腰の筋肉です。
たまっても、少ないうちに解消できれば、回復していきます。しかし、回復できないうちに、次の疲れがたまると限界になります。限界になると、切っ掛けで起きるのが『ギックリ腰』です。
ギックリ腰は、腰の捻挫です。捻挫も体調が悪くなると、腰に限らず手首の捻挫、足の捻挫、寝違えも捻挫になります

ギックリ腰は

ギックリ腰が関節が大きい所に起きるから痛みが強いけど腰に起きる捻挫です。腰椎捻挫が正式名称です。腰椎捻挫なので起きた方は体を休めて下さい。とういうのは休めないと直らないと言う訳でもありますが、かなり体調が良くない時に起きているからです。

かなり体調が良くない時には、疲れが溜まっている度合いが大きく内臓の負担になっている時なんです。こういう時こそ体を休めないでいつ休めるのかと言う事です。

体が休めない時に休むようにギックリ腰を起こします。これが正常な反応です。しっかり休めないと脳梗塞や心筋梗塞になるぞと言う事を体が知らせてくれています。

3日くらい休めば回復していきます。そうすると心臓発作や心筋梗塞の可能性が減っていく胃と言う事も言えます。捻挫は体が起こす唯一の信号です。警報と同じですよ。警報を無理してスイッチを消してしまうと良くないことが起きるかも。だから、体を休めましょう。

ギックリ腰を起こしたら体を休めて患部を冷やしましょう。熱を持つ場合もありますが、熱がなくても冷やして下さい。入浴なども良くありません。熱を持つ場合もありますので温めないで患部を冷やして熱を取ることが先決です。

大きな関節で起きるので痛みが強くなりますが、捻挫の一部がギックリ腰です。患部を触って暖かい感じがあればどんどん冷やしましょう。腰は湿布で!!腰の上の胃の後ろを保冷剤で冷やして下さい。

急性期(強い痛み)が過ぎると動けるようになります。疲れの度合いなので、度合いに応じて回復まで時間がかかります。ゆっくり休養しましょう。
その間に何回も胃の後ろを冷やしましょう。脚や手の捻挫でさえ、小さい関節ですが、痛みが引くまでしばらくかかります。

この時に凍傷に注意しながら冷やしましょう。冷気だけでも効果は出てきますが、できたら直接3分間するのが一番いい方法です。しかし、お腹に近いので1回は長時間はしないようにしましょう。

話がそれましたが   
腰の痛みの原因は疲れと言う事は言いました。

疲れは、筋肉だけではなく、骨も歪みやズレを作ります。腰の骨の歪みが一時的に強くなると、痛みが強くなります。そして、もっと体調を落とすと、椎間板ヘルニアや坐骨神経痛、足のしびれになります。ここで重要なのは、体調を落として、疲れがたまるのは筋肉だけではありません。筋肉も疲れがたまります。筋肉の疲れは、コリにしかなりません。
しかし、内臓にも疲れはたまります。内臓にもたまった疲れが、一番影響します。内臓のどこかと言うのが気になりますが、それは、腎臓です。腎臓に疲れがたまると、骨盤のバランスが悪くなります。

腰痛が起きる筋肉 筋肉は腰痛は

腎臓が弱ると、図の大腰筋、腸骨筋が左右のバランスを狂わせます。骨盤が開いたり、背骨の歪みやズレが起きてしまいます。腸骨筋は、骨盤を主に歪ませます。骨盤土台を歪ませるのが腸骨筋です。

大腰筋は、背骨や椎間板まで筋肉がついていますので、ついている所を緊張させたり、引っ張ります。大腰筋が緊張して短くなっただけで、椎間板を引っ張ってヘルニアになります。
ほとんど、腎臓に疲れがたまると、筋肉のバランスが保てなくて、疲れる姿勢をすると痛くなります。

しかも、腎臓が体質的に弱い方は、腎臓に疲れがたまりやすいです。腎臓に疲れがたまりやすいと、繰り返したりしやすくなります。

腎臓の疲れですから、病気ではありません。腎臓の働きを上げて、疲れがたまりにくくするのは体質改善と言う施術があります。腎臓自体を、若返らせていく施術です。

詳しくは、体質改善 アンチエイジング 若返りのページへ

腰痛や腰の痛みなどは、腰周辺の疲れが原因です。

自分でわからなくても、腰周辺に疲れがたまると、切っ掛けで『グギッ』とします。又は、ズキズキしたりします。ある方は、原因らしきものがなくても、腰に痛みが起きた方もいます

又は、別の方は、椅子から立ったら、グギッとして痛くなったという方もいます。重たいものを持ったら、急に痛くなったと言う方もいます。腰周辺の疲れがたまると、限界を超えた時に、グギッとします。こじらせると坐骨神経痛のしびれや、足の痛みになってヘルニアと言われます。

腰の痛みを楽にするためには

体にたまった疲れを、軽くしていきます。

腰の周辺が楽になるように、軽くなるようにしていきます。
そうすると腰痛は楽になります。腰にたまった疲れを軽減して軽くする方法で楽にしています。体質改善 アンチエイジング(若返り)で

※ 腰痛が起きやすい方や繰り返す方は、痛みが治まったら、体質改善を試してみませんか??体質改善は、腰に疲れがたまりやす原因から、強くしていく施術法です。腰痛が起きてしまう原因があります。

深いレベルから腰痛を変える事ができるのは、体質改善だけです。

電器やボキボキしたりするのは、腰痛などの痛みを散らしているだけです。
根本的にはなりません。

注意

体質改善 アンチエイジング 若返りは当院だけの最新の施術法ですので、他の所ではしていません。体の中から施術できる整体やカイロプラクティックは多くありません。ボキボキすることは、刺激を加えているだけです。

骨をボキボキするのは、矯正ではなく『刺激』です。実際に、骨は動いていません。  
(テレビの堺正章の世界一受けたい授業で実証済み)一般的に骨を矯正できていると思っている方がいますが、骨の矯正は、できていません。

当院も初めは、内臓の施術ができない時にボキボキしたり、電気などの器具を多く置いていました。内臓の施術ができない方が、筋肉をほぐしたり、ボキボキしたり、電気をしていますほとんどの

痛みやコリなどの諸症状は、体の中に原因があります。( 内臓に )
当院の特徴は、身体を強く変えていく事ができる体質改善 アンチエイジング 若返りの施術法ができることです。

ほとんどの整体やカイロをしている先生も知りませんが、当院では腰の痛みが起きている原因を施術していきます。

その原因は腎臓にあります
(病気ではありません)
腎臓と言うと、即、病気?と思う方がほとんどだと思いますが、違います。

内臓が疲れると、色々な痛みやコリになります。腎臓が疲れた時に、腰痛腰の痛み、ヘルニア坐骨神経痛、シビレが起きます。腎臓が疲れると、浮腫みが起きたりします。腎臓に疲れがたまると、下のイラストの大腰筋、腸骨筋のように歪みや骨のズレが起きます。これもすべて、黒幕は腎臓です。腎臓が筋肉に関係して歪みを作ります。悪化させると坐骨神経痛、ヘルニアになります。
腰痛の原因は腎臓です。


どうして

腰痛になるのか??それは、腎臓の疲れがたまると、骨盤のバランスが悪くなります。
骨盤のズレが起きます。ズレを起こすのは、大腰筋、腸骨筋と言って骨盤の股関節に付着して骨盤の上の方や背骨についている筋肉です。

大腰筋、腸骨筋は、よくテレビでダイエットの時に出てくる筋肉です。この筋肉に影響を出すのが、腎臓です。筋肉と内臓は密接に関係しています。この筋肉を良くすることもダイエットにつながります。

大腰筋、腸骨筋が緊張してくると骨のズレを起こしたり椎間板も牽引したりしてヘルニアを起こします。

大腰筋、腸骨筋が固く張ってくると、もっとひどい腰痛になります。この場合も腎臓を回復させる必要があります。

腰痛、腰の痛みは体に疲れやストレスが多く蓄積して起きています。疲れやストレスが多く蓄積すると骨盤の歪みや背骨のズレが起こります。

骨盤の歪みや骨盤が開いたりすると、筋肉やじん帯の緩んでしまいます。この時に何かをしたら切っ掛けで腰痛、腰の痛みになってしまいます。疲れやストレスも多くなると腰の痛みが消えても、まだ多くの疲れやストレスは蓄積しています。これらは日々の積み重ねで起きています。

腰痛、腰の痛み、ギックリ腰の方は

腰に痛みが起きるのは腎臓に疲れやストレスがたまるからです。腎臓に疲れやストレス(以下:疲れ)がたまると大腰筋、腸骨筋と言う筋肉のバランスが悪くなります。このンバランスの崩れが骨盤を開いたり、骨盤の歪みになります。この骨盤の歪みが背骨のズレになりやすくなります。この時には筋肉も関節を支える靭帯も緩んだり、緊張したりしています。このため、体を支える姿勢が負担になります。この時にギックリ腰、腰痛、腰の痛みになります。

腰痛、腰の痛み、ギックリ腰が起きるのは

痛みが起きるのは切っ掛けで起こります。この切っ掛けとは姿勢です。重たいものを持つ、中腰の姿勢、子供を抱えようとした、デスクワークなどが切っ掛けになります。原因ではありません。姿勢は切っ掛けです。同じ姿勢をしても腰が痛くならない時もあります。この差が一番重要です。


体質改善の施術

腰痛、腰の痛みは腎臓の老化が原因で起きています。この老化を放置しておくと繰り返し起きたりすることが多くあります。痛みやが起きないまでも、悪さが進行してゆくゆくは何かの問題を起こしていくのは確実なんです。あとは腎臓のい老化のスピードが関係していますが。

これを

ならないようにしていくのが体質改善と言う施術です。体質改善の施術で腎臓を若返りさせることをしています。腎臓の若返りの施術は体調が良い状態じゃないとできません。ですから、まず、体調から上げていく事で痛みの緩和をしていきます。

腰痛、腰の痛みは

腰痛、腰の痛みなどは、主に腎臓の老化で起きています。腎臓が老化して弱くなっていくと、疲れやストレスをためやすくなります。疲れやストレスをためると一時的に急性腰痛、ギックリ腰、腰痛、腰の痛みなどを起こしています。あくまでもこれは急性状態なので一過性です。

一過性でも水面下で

水面下で痛みやコリがないから大丈夫ではなく、腎臓が悪くなるのは、痛みがなくても進行して言っています。痛みがある時だけ、腎臓から痛みが起きるのは、一時的で、異常があることを時々痛みをしてわかるように自分に知らせてくれています。

当院で腰痛の施術を受けた方の感想

北九州市小倉南区 小倉北区、八幡東区と戸畑区と行橋市で

腰痛の起こるのは姿勢ではなく、疲れの蓄積で起きています。疲れを減らしていくと腰痛は楽になっていきます。当院は北九州市小倉南区・小倉北区、八幡東区、八幡西区、戸畑区、行橋市、下関市、からも多くの方が腰が楽にするために来院しています。

当院の矯正は

カイロプラクティック徳力整体院はボキボキしない痛くない整体とカイロプラクティックの施術で体を整えていく事で体の歪みを矯正していきますが、小顔矯正、骨盤矯正、腰痛、肩こり、頭痛、便秘、下痢、疲れやすい、眠れない、首の痛み・コリ、生理痛など多くの症状に適応しています。

腰の方は

腰痛、腰の痛みなどの起きている方は、ご注意してください。と言うのは、先将来の問題が控えているからです。腰痛、腰の痛みなどが今現在起きていなくても、奥底で進行しています。この進行度合いのもので病気になっていきます。何の病気かと言うと腎臓の病気です。

腰痛、腰の痛みの方は腎臓に疲れやストレスがたまって起きています。弱い腎臓に疲れやストレスがたまると、一時的に腰痛、腰の痛みになって自分に知らせるのが腰痛、腰の痛みとして起きています。

腰痛は

腰痛と言うのは、いつも腰痛を感じている場合もありますが、時々と言う方もいますが1年に1回、腰痛が起きるという方もいます。

腰痛が起きているる時には、必ず体調が関係して起きています。体調が悪い時には、体の歪みが起きています。

歪みが起きている時には骨盤の歪みがあって体を支えることができない状態になっています。

体を支えることができない状態になっていても、まだ腰痛はありませんし感じません。

しかし、限界を超えて骨盤の歪みが起きる時があります。このタイミングと切っ掛けが重なるときに腰痛になります。

限界を超えた体調の悪さが

限界を超えた骨盤の歪みが起きるのは体調ですから、体に多くの疲れやストレスがたまったときに普段よりも大きく骨盤が歪んでしまいます。

この普段よりも大きい歪みができた時に重たいものを持ったり、前かがみの姿勢で体を支えることができないと腰痛になります。

当院の腰痛の治療はキーワード検索でも北九州 腰痛、北九州市 腰痛、小倉北区 腰痛、小倉南区 腰痛、八幡東区 腰痛、八幡西区 腰痛、戸畑区 腰痛、門司区 腰痛、行橋市 腰痛などの検索でも上位に表示されることが多く人気があります。


 

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