小顔矯正

しかし、歪みやズレの改善、疲れやストレスの軽減、風邪の細菌の解消をしてないと効果が出にくく、維持する力がありません。ましてや眠りが浅いのに体調が良い訳ありません。体調が悪いと小顔矯正の効果と維持することもできません。本当の小顔矯正と言うのは顔の骨の大きさを変えていく事です。顔の周辺の浮腫み、脂肪の多さを減らすのは小顔矯正の中でも小顔矯正ではなく顔周辺の矯正です。

顔を小さく

顔を骨を検査してみると多くの方が骨自体が炎症を起こしたり、ハレたり、それ以上のことが起きていたりしています。これは普通では起こりませんが、今は陽気の変動や環境の変化、眠りの浅さで普通では起こらないことが起きています。この普通では起こらないことが顔の骨の炎症やハレなどです。特にアゴの裏側やアゴの前部分は多くの方がハレています。これも検査することができるからわかったことです。

顔を小さくしていく為

当院では異常のある部分を検査して見つけていきます。検査して見つけたら、どの段階なのか、どこの範囲なのか、どこまでハレが広がっているのか、ということを確認して施術に入ります。

顔の骨が腫れていても痛みはありません。この顔のハレや炎症などは疲れやストレスの蓄積、眠りの浅さが原因です。どれくらい疲れやストレスがたまっているのか、眠りの浅さから睡眠負債が多くなって脳疲労につながっているのか、と言う事までしないと、どんなに良い小顔矯正をしても顔が小さくなっても顔が浮腫んでいては良く見えません。

★顔を小さくしても疲れ顔でイキイキしていないで疲れがたまった顔になっていると意味ありません。

★顔を小さくしてもストレスが多くたまっていると、ストレス顔になって、ただ、顔が小さいだけになってしまいます。

★顔を小さくしても眠りが浅く頭の活力がないような状態では!!!! そうすると小顔矯正の効果と維持する力がありませんから、終わった瞬間から崩れて戻っていきます

★顔を小さくしても内臓が元気に働いていないと、見ただけで体調が悪いのがわかります。

そうすると小顔矯正の効果と維持する力がありませんから、終わった瞬間から崩れて戻っていきます。当院の小顔矯正は美容整体と言っていますが美容的なものではなく顔を治療することで顔を小さくしていくことをしています。

顔を治療すると言っても整形美容外科のように手術と言う訳ではありませんし、そんな大ごとをしなくても顔を小さくしていくことができます。当院が行う小顔矯正は、他とは、明らかな違いがあります。と言うのも当院の院長は色々なものを検査する事ができるからです検査する事で顔の異常がある部分を見つけて改善する治療ができるからです。普通の小顔矯正をしている治療院では、こんなことはできませんし していません。当院では30年の経験から小顔矯正の技術を向上させることをしています。そして検査する技術も努力して精度を高めることをしています。

その為検査しているようには見えないかも知れませんが、検査することで色々な状態が分かってきます。今まで30年間以上で色々な方の小顔矯正をしてきましたが検査することでわかることがあります。それは顔に異常があると言う事です。顔の異常と言うのは顔の筋肉、じん帯、脂肪、骨が炎症を起こしたり、ハレている方です。

炎症やハレがあっても痛みやコリは起きていません。

人によっては、浮腫み、吹き出物、ニキビ、肌荒れ、顔色の悪さ、鼻炎、目の疲れ、歯茎のハレ、顎関節の問題、噛みずらい、などを感じている方もいますが、ほとんどの方は顔に炎症やハレがあっても何も感じていません。当院でも検査する事が出来なければ わからないことです。

検査することができるから見つけることができました。普通は、この検査する事もできない方が多くいますし、見つけても解消することも難しいのが現実です。特にアゴの部分は、輪郭にも関係しますから、アゴの部分をスッキリさせていくと顔が細くなります。と言うのもアゴの部分の炎症やハレがある方が多くいます。多いと言うよりも全員と言って良いほどアゴの部分は炎症やハレを起こしています。

小顔矯正

イラストにあるようにアゴの部分は炎症やハレがある場合が多いので、整えて行くと炎症やハレが解消されて細くスッキリして、しかも引き締まっていきます。アゴの部位が変わると顔全体のイメージが随分、変わっていきます。炎症やハレを見つけて治療することで小顔矯正をしていくので顔の矯正ではなく小顔治療と言う事ができます。

だから当院の小顔矯正は初回から顔が小さくなるし無理な小顔矯正でもないし、逆に顔が正常になることで顔を小さくしていくことができます。

この小顔の治療ができるもの当院だけです。顔の状態にもよりますが小顔矯正の小顔治療は良くすのも数回はかかります。しかし1回目から顔が小さくなります。また最近は寝ているけど眠りが浅い方が増えています。眠りが浅いと夢よりも一番、浅い睡眠が多くなります。この睡眠のことを寝ながら考え事をしている睡眠と言います。寝ながら考え事をしている睡眠は寝ているようで一番、眠りが浅い睡眠ですから脳疲労につながります。脳疲労が多くなると恐ろしい睡眠負債になっていきます。

どうして睡眠負債が恐ろしいのかと言うと睡眠負債が多くなると脳細胞の急激な減少になるからです。眠れていないのに朝から動けるしきついとも思う事もなく風邪も引くこともできなくなります。こういう方は『アクビ』が出ません。寝る時間になっても『アクビ』が出ないのが特徴です。

「もう、こんな時間だから寝る」と言うことで寝ています。こんなことをしていたら特別なことをしなくても普段の生活が負担になります。脳細胞の急激な減少が起きれば、ハイテンションになったり、うっかりが多くなったり、物忘れが増えていきます。

イライラしたり、頭がボーとしたり、精神的なものが悪くなったり、認知障害が急速に進んでいきます。どうして、これが小顔矯正に関係するのかと言うと睡眠負債は顔の浮腫みを起こしたり、顔の歪みを起こしていくからです。睡眠負債が多い方ほど、当院でしている顔の変化がわからない方になるからです。どんなに顔を小さくしても小さくなっても自分の手で触って変化がわかりません。

院長が小顔矯正をして「顔が随分小さくなりましたよ」と言って顔を触ってもらっても、睡眠負債があると脳疲労が強い為に手の感覚神経が失われて変化がわからなくなっている方がいるからです。これは大変なことですが、なっているかたほど、顔が小さくなることばかりに固執してしまっているからです。

院長が思うに小顔矯正よりも、「そっちの方が重要じゃないかな」と思うのですが、あくまでも、これは院長の思いです。希望は希望ですから「顔を小さくして欲しい」、「小顔矯正をして欲しい」と言われば小顔矯正だけをして顔を小さくしていきます。

小顔矯正とは

当院では長年の経験と臨床と研究で、いつも技術力が向上するようにしていますから、常に最新の小顔矯正を受けることができます。

2019年02月12日