小顔矯正

① 1回だけの小顔矯正:本当に顔が小さくなるのかして見たい方、小顔矯正とはどんなものなのか知りたい方、試しに小顔矯正を受けて見たい方の1回だけの矯正です。しかし、お勧めしません。小顔矯正といっても関係するのは顔だけではないからです。持続力もないし維持することはできにくくお勧めしていませんが、本当に小顔になりたいなら②を受けて③がお勧めです。

1か月に1回受ける方も友人から「顔が小さくなったねと言われたそうです」が、個人差があります。当院の矯正が人気があるのは本当に顔が変わるからなんですが小顔矯正と言うよりも顔の治療をしているからです。そのため1回目からできる肺には限りがあります。体を変えていくことができませんので顔を小さくする事しかできません。顔と体は関係があります。体も整えて行かないと。矯正する時に体調、体力がない方ほどダルクなります。
② 数回以上通おうと思っている方:期間を開けないで受ければ受けるほど顔が変わっていきます。期間を詰めて来院すると小顔矯正でも受ければ受けるほど持続性は長くなりますが、全身の体を整える事をしていきます。自分の体のことがわかってきます。
当院では部分的に押さえると固さをわかってもらうようにしています。『ここが固くなっていますよね』とか体の状態がわかったり、頭を触ってみると頭が固く張っている方、ブヨブヨしている方などは院長が頭を触ると眠れていなのがわかります。体を整えて色々な症状を改善してくのも矯正の一つです。ですから小顔矯正といっても顔だけで済むとは言えません。

顔と体の状態は深く関係しています。

変えすぎると小顔矯正をしたとダルクなります。初回は体調や体力が自分で気が付かないで落ちているので小顔矯正でも、もみ返しではありませんがダルクなります。しばらく矯正を受けていると③の体質改善による小顔矯正に入れます。
③体質改善による小顔矯正:持続性があり体を中から直していくことで顔だけではなく体全体が細くなる若返る体質改善をする小顔矯正、です。3回目か4回目くらいからできる体質改善のよる小顔矯正です。(回数の数値は個人差があります)体の中から直していく事ができますが体全体が変わっていきますが、治療にしばらくかかります。体を直すことで小顔矯正ができます。効果があって持続性、維持する力がありますが、それだけではありません。
当院のような体質改善と言う施術をしている所もありますが基本的に全然、違います。
小顔矯正とは
当院の小顔矯正は他院とは違い特徴がある小顔矯正で初回から顔が小さくなる小顔矯正をしています。しかし小顔矯正というよりも顔の治療する意味がある小顔矯正をしていますが持続性、維持すること小顔の効果があらわれます。
体と顔は深い関係があります。自分で体調は良いと思っていても当院では検査する事ができますから検査してみると本人が思っているほど良くありません。今まで多くの方の小顔矯正をしてきましたが、特に小顔矯正、骨盤矯正などを希望させる方に「体調はどうですか」とか、「調子は悪くないですか」と聞くと全員が「体調は良いです」とか、「悪くありません」と答えます。普通でしたら聞き流す所ですが、当院の院長である私は検査する事ができます。
本人にもわからない体調や眠りのトラブルがあるのか、無いのか、あればどの程度なのか、と言う検査をしています。この検査も簡単な検査ですが熟練が必要になる高等技術ですから誰でもできるものではありません。検査技術だけで上手い人でも3年は必要になります。
小顔矯正を希望されて訪れた方の検査をしてみると全員が骨盤の歪みが大きく、骨盤が開いていたりしています。そして骨盤だけではなく背骨のズレが大きく起きている方ばかりで背骨がhガタガタになっています。
骨盤が歪んでいたり、骨盤が開いていたり、背骨がズレてガタガタしているのは、すべて体調が悪いからです。体調が悪いと思われるのに、体調の悪さを感じていない、わかっていないと言うことは重大事です。
体調の悪さを感じない方は睡眠負債になっています。睡眠負債になると顔にも脂肪が多くなったり、浮腫みが多くなります。多くなりすぎて皮膚が垂れ下がる方もいます。顔の変形・歪みも起きりやすくなります。不眠症でしたら夜、寝ようとすると寝つきが悪いとか、夜に目が何回も覚めるとかありました。
しかし睡眠負債は脳から寝ることができていない状態が長く続く方です。あまりに脳が弱ってしまうとハイテンションになります。脳の興奮とは違いますから夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っています。目が覚めないからと単純に。
ハイテンションになると朝からすぐに動くことができますし疲れ知らずになります。どこかが痛いとか感じにくく限界まで悪くしてしまって、やっと何かの症状になります。
この症状がある方ほど小顔矯正で顔を小さくしても小顔矯正をする前と、小顔矯正をした後を比べてもらう時に小さくなったのがわかりにくくなっています。小顔矯正と言っても10センチも20センチも変わりません。
顔が変わるのは1センチだったり2センチだったり3センチです。例え1センチ小さくなっても小さくなったのがわからなければ意味ありません。その為、当院では小顔矯正に入る前に顔を触って大きさや幅を触っておぼえてもらいます。変化を比べることができるようにしています。実際に小顔矯正に入る前に院長とデスク越しに1度と小顔矯正をする台に寝てもらって直前に1度、顔を触ってもらいます。必ず2度、練習します。それでもわからない方もいますが努力します。

小顔矯正の触り方

小顔矯正をする時には顔を触っておぼえてもらいます。手と目で見る事、両方をしてもらいます。まずは鏡で顔を見て下さい。鏡で見ると顔の左右が違うのがわかります。
①アゴの部分に両方の手首を合わせてアゴを触ります。
②手のヒラや指で顔を覆うように触ります。手のヒラや指が浮いた部分がないか鏡で確認して下さい。
③目を閉じて左右差を感じて下さい。顔は左右が同じ方はいません。例えばですが右側の顔の方が大きいとか、左側の、この辺が大きいとか左右差があります。左右差を感じようとすると手の集中力が上がって脳の感覚神経を働かせることができます。手だけで触るとわかりません。

下の写真は小顔矯正の顔の触り方です。

小顔矯正とは

睡眠負債になっていると程度と言うか段階も関係しますが、睡眠負債が強い方ほど簡単に触ります。わかったような感じで。そのため見過ごしてしまいますが、簡単な触り方ですが簡単な触り方ではありません。簡単に触ってしまった方ほど、顔が小さくなっても分からないと言うことを言われます。
小顔矯正したあと、顔が小さくなっても分からない方はあることが原因でわかりにくくなっています。あることと言うのは
睡眠負債と小顔矯正
最近は多くの方が抱えている問題があります。また多くの方が気が付いていないものです。あるものとは睡眠負債です。つまり寝ているようで眠れていないことです。単純に目が覚めなければ寝ていると思っていることです。
眠りと言うのは脳から休養を取って寝ていることを言います。
脳が寝ることが熟睡であり眠りです。
目が覚めないから寝ているとは言えません。
夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。寝ている方を見てスースー寝息を立てていても気持ちよさそうな感じでも脳の中の事までわかりません。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。夢と言うのは長く夢を見ていたと思っても1秒だったり2秒だったりと短い時間になります。ですから夢は短時間で見ています。繰り返し夢を見ることはあります。同じ夢だったり違う夢だったりと言う感じですが。あとは夢の世界にどっぷり入りすぎている方もいます。夢にも深さがあります。しかし時間は短いのが夢です。夢の世界の住人です。冗談は置いておいて。
あとの残りの時間は夢ではなく寝ながら考え事をしている睡眠になっています。寝ながら考え事をしている睡眠も一応、寝ています。しかし寝ながら考え事をしている睡眠は次第に脳を弱らせていきます。脳が弱ってくると顔が小さくなったのがわかりにくくなります。
つまり感覚マヒが起こりますから、ひどい歪みやズレがあって痛みやコリが起きているのに感じません。風邪も引きにくくなります。脳が弱るとハイテンションになりますから朝から元気に動けます。仕事しても以前ほど疲れ知らずで動けます。
運動しても筋トレしても疲れることはあるでしょうが、次第にわからなくなります。だから元気だと思います。だから体調は良いと勝手に思っています。
当院の院長は正確な検査をしていますが、検査してみると体調が奈落の底のような体調、ドン底のような体調をしている方が多くいます。初回からは言う事ができませんが。
骨盤の歪みが大きくなるのに、骨盤の開きがかなり大きいのに、背骨がズレてガタガタなのに普通は痛みやコリ、つらい症状を感じていなければいけないのに。寝込んでいるような状態なのに元気だと思っています。
骨盤の歪みがあるだけでもつらさ、痛みを感じるのが普通です。それ以上に背骨がズレてガタガタしているということは内臓疲労が起きていると言う事です。
睡眠負債は脳の問題ですから脳疲労だけでは済みません。脳細胞の急激な減少が起きていきます。誰でも起きる事ですが脳細胞の急激な減少は、目で見えているものがわからなくなります。イライラしやすくなったり、パニック状態などを引き起こしていきます。
小顔矯正をする時には疲れやストレスの蓄積、睡眠負債が深く関係します。
顔を小さくすることは
小顔矯正をする時には顔を小さくすることをしていきますが、小顔矯正と言うのは顔を小さくすることですからどうやって顔を小さくすることができるのか、小さくなっても持続性はあるのか、と言うことが問題だと思います。
小顔矯正をする時には顔の脂肪、浮腫みも減らして引き締めていきますので、これでも顔が小さくなったと思われる方もいます。しかし顔の脂肪や浮腫みを減らしても小顔矯正だと言えません。
小顔矯正で顔を小さくする為には何をしたら小さくなるでしょうか??。
顔を小さくする為には顔の骨を小さくすることができないと顔は小さく小顔になることはありません。と言う訳ですから顔の骨を小さくする為には、と言う問題です。しかも顔を小さくして異常が起きないのか、と言う事もあります。その点は大丈夫です。安心で安全で顔の骨から小さくすることができるからです。
当院では検査する事をしています。検査する事ができるからこそできる特殊な小顔矯正があります。検査してみると多くの方が顔の骨が炎症を起こしていたり、ハレています。骨に炎症やハレがあると骨が大きく膨らんでいきます。骨が炎症やハレを起こしていると肥大して変形を起こしていきます。
骨が炎症やハレを起こしているのを正常に戻していくと顔が小さくなります。特に骨の炎症やハレが起こりやすい部分は、ほほ骨とアゴのラインです。
特に小顔矯正を希望させる方、全員がアゴのラインの炎症やハレを起こして膨れています。これを正常に戻るとアゴのラインがスッキリしただけでも顔が細く見えます。
これは30年の経験がある当院の院長だけができる小顔矯正です。他ではマネできませんし、わかっていません。顔が小さくなると同時に頭も小さくなっていきます。小さくなった分だけ循環が良くなりますが、体調や体力が落ちてない方ほど「ダルクなる」恐れがありますから注意して下さい。
小顔矯正とは
多くの方が小顔矯正という言葉が氾濫していますので小顔矯正と言う言葉に踊らされて顔を小さくすると言うことしか感じていません。
小顔矯正とは顔を小さくしていく事ですから顔を小さくすれば良い訳ですけど、顔を小さくするということは何をすれば小さくなるのか??
当院では小顔矯正をする時には
①顔の浮腫みを解消しても顔が小さくなります。
②顔の脂肪を減らしても顔は小さくなります。
③顔の筋肉・じん帯を引き締めても、顔のたるみが取れて顔は小さくなります。
④体調を上げていく事でも顔を触らないでも顔は小さくなることもあります。
⑤体の歪みやズレを解消して減らしていくと顔が小さくなります。
⑥体に蓄積した疲れやストレスを減らすことをしていくと顔が小さくなります。
⑦眠りを改善していくと顔が小さくなります。
⑧内臓を元気にしていく事でも顔が小さくなります。
顔と言うのは顔だけで小ささを維持している訳ではなく、維持できる訳ではなく知らない間に起きる、気が付いていない状態で起きる体の崩れから顔に影響があります。
多くは上記の①から⑧までの小顔矯正をしていくと顔が小さくなって顔が小顔になることができます。
顔もいつの間にか歪みが起きてしまったり、浮腫みが多くなったりしています。これらは顔だけで起きているものではありません。
体全体が深く関係しています。
ですから顔だけする小顔矯正では効果と維持する力がありません。
しかし始めから全体をしていくと変化に体力がついていく事ができないと『ダルクなります』。
体力がない方ほど顔を小さくした変化に体力を奪われると小顔矯正をしたあと「だるく」なることがあります。
小顔矯正をするのも、顔が小さくなるのも体力が必要です。顔を小さくすると言う事をして行くわけですから。体を変えて行くわけですから。そのため、色々していると初回はダルクなる方がいます。
体力がある方はダルクなることはありません。ですから初回から顔を小さくすれば良いと言うものではありません。顔を小さくする程度があります。
体力もどれくらいあるのか、判断することは大変、難しいので初回から全部、判断することはできません。
最近は小顔矯正や骨盤矯正希望の方ほど、自分でわかっていないくらい体調が悪い方もいますし、体力がない方もいます。
本当は体の方から整えて顔を小顔矯正していくことが理想ですが、とにかく顔を小さくして欲しいと言う方が多くいる為、希望に沿うようにしています。
だから、
●体に歪みやズレがあっても初回から顔を小さくする小顔矯正をしていきます。
●体に疲れやストレスが多く蓄積していても初回から顔だけ触って小顔矯正をしていきます。
●どんなに眠りが浅くても脳疲労が強く起きていても、初回は顔だけ触って小顔矯正をしていきます。
●風邪の細菌が体内に入っていても、初回は顔を触って顔を小さくする小顔矯正をしていきます。
そうすると顔が小さくなります。

 

2019年02月12日