小顔矯正

顔を小さくする小顔矯正をしていますが当院の小顔矯正はボキボキすることもなく痛いこともなく初回から顔が小さくなることで評判の良い小顔矯正です。

小顔矯正を希望されて訪れた方の多くが同じ質問をされますので同じ質問というのは本当に顔が小さくなるのかということと小さくなったら小さくなったで維持することや持続力はあるのかということです。

ボキボキしない小顔矯正

当院では30年の 小顔矯正の経験がある院長が小顔矯正をしていきますが初回から本当に顔が小さくなることは全員の方が顔を小さくすることに成功しています。

そして顔が小さくなっても維持する力や持続力はご自分の体の状態に全て関係しています。
維持すること屋持続力というのはご自分の体の検査をしてみるとよくわかりますが当院で顔が小さくなったわけですから小さくなったことを維持することや持続力というのは後はご自分次第だということなんです。

つまり小顔矯正の技術ではなくご自分の状態に関係しているということなんですが状態といってもしっかりと説明しないと分からないと思いますので状態というのは体に多くの疲れやストレスが溜まっていたり睡眠負債状態になっていることが原因です。

体には毎日毎日の生活や仕事をすることや精神的な緊張や運動することや何をしても体に多くの疲れやストレスが溜まっていきます。

疲れやストレスの蓄積は

疲れやストレスと小顔矯正

何をしても疲れやストレスが生み出されてしまいますので人は生活している限り生きている限り疲れやストレスと無縁では過ごせません。

何かを食べたいなということもストレスですし車の運転をすることでも疲れは多くなりますし色々なストレスが生じてしまいますし旅行に行っても温泉に入っても多くの疲れやストレスが重なっていくばかりです。

しかし疲れやストレスが多くなっていくのに減らす努力はしていません。
小顔矯正をしていくときには減らす努力をしていない疲れやストレスが深く関係しています。

疲れやストレスを溜まったところから減らすことをしないと多くなるばかりですから多くなったものが大変な結果を招いていくということがあります。

小顔矯正と言っても実は顔というのは顔面骨ともいいますが頭蓋骨の一部です 。
全体的なパーツを確認してみても頭蓋骨の一つが前にあるのが顔面の骨です。

疲れやストレス

しかし本当の意味で頭蓋骨矯正ではありません。

 

顔を小さくしていくときには顎の骨や上顎の骨や頬ぼねや前面にある顔の骨を小さくすることをしなければ本当の意味で小顔矯正とは言えませんので顔周辺にできてしまったむくみや脂肪を減らすことでも顔を小さくなっていくことがありますがそれだけでは少ししか顔が小さくなってくれません。

顔というのはそんなに大量にむくみや脂肪があることはありませんからどうやれば顔を小さくすることができるのかということを検査することをしています。
今まで多くの方の小顔矯正をして顔を小さくすることをしていますが院長が体調はどうですかとか調子は悪くないですかとか聞くと全員の方が同じ答えを返してきます。

同じ答えというのは体調は悪くありませんとか調子はいいですという感じなんですが検査をしてみると逆の事が分かります。

感じていない痛みやコリ

本人に気がついていないのか痛みやコリがないのか何も感じてないのか本当に体調がいいのかという状態ですが状況から考えても痛みやコリが起きていても不思議ではないぐらい骨盤が歪んでいたり開いていたり背骨がガタガタ状態になっています。
骨盤の歪みや骨盤の開きや背骨のガタガタ状態というのは全て体調を表しています。

体調というのは意味不明な言葉なんですが痛みやこりがなければ体調がいいのかということですがそれは全て骨盤や背骨に現れています。
骨盤や背骨に現れている現象というのは歪みやズレや開きです。

自分でどれだけ体調が良いと思っていても体は正直ですから検査することで骨盤の歪みは骨盤の開きや背骨のズレが起きているということは体調の悪さを表していますし歪みやズレや開きも程度があります。

程度と段階

程度というのは軽い場合もあるし中程度の場合もあるし重傷程度の場合もありますしひどすぎる場合もあるということです。

疲れやストレスの蓄積で歪みやズレや開きが起きて行きますので 、体に多くの疲れやストレスが溜まって行けば行くほど歪みやズレになっていくということです。

しかし誰でも生きている限りは疲れやストレスが体に溜まっていますので体に溜まると言うとどこにたまるのかという問題があります。

例えばですけど体重が100 kg の方がいるとしたら体をぎゅっと絞ってみると体から水分が65 kg も出てきますので体重の半分以上は水分で構成されているということなんですが単純な水ではなく血液だったりリンパ液だったり体液だったりという水分です。

疲れやストレスと小顔矯正

水分に何かが起きたりすることはありませんし見ずに疲れやストレスが溜まるということはないと思いますので、あと残った35 kg の中に疲れやストレスが存在するところがあるということです。

35 kg の中には神経と血管とリンパと皮膚と筋肉と靭帯と脂肪と骨と中枢神経系と内臓しかありませんのでこの中で疲れやストレスが溜まるところというのは主にですが内臓と筋肉ということになります。

中枢神経系もう内臓の一部ですから多くの疲れやストレスというのは内臓に溜まっていくということがわかります。

しかし内臓と言っても何でもかんでも病気というのを関係づけることなく内臓に疲れやストレスが溜まるということが起こりますので数値的な異常が出ることはありません。
内臓と言っても病気と言ってるわけではありませんので注意してください。

内臓に多くの疲れやストレスが溜まっていくと骨盤の歪みや骨盤が開いたり背骨がずれたりしてガタガタ状態になっていきます。

顔を小さくする為には

特に関係する部分というのがありますので関係する部分というのは背骨のズレは内臓に直結していますので心臓が弱ったり肺が弱ったりすると首と肩の間の骨がずれていきます。
胃が弱ってしまった形は背骨の胸椎の5番目の骨がずれています。

小顔矯正をしていく時には顔に近くのものが関係していますので顔に近いというのは大脳や脳幹などが関係していますが大脳、脳幹だけではなく顔というのは身体全体のものが全て関係していきますし睡眠負債状態が深く関係してしまいます。

最近は多くの方が本人は気がついていないことも多くありますが睡眠負債状態に陥っていますので夜寝ようとするとすぐ眠れて朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が多くいますが眠りというのは大脳が休養とって寝ていることだけを眠りと言います。

つまり熟睡を取っていなければ眠っているとは言えませんので浅い眠りばかりしている方が多くいるということです。

眠りと小顔矯正

浅い眠りの中の一つに夢というのがありますが夢は目が覚める瞬間に見ているから記憶に残り覚えていることがあります。

夢を長く見ていたと思ってもたった数分の時間だったりという感じなんですが夢を睡眠時間の中に繰り返し繰り返し見ている可能性がありますが目が覚める瞬間の夢しか覚えていることはありません。
夢よりもさらに浅い睡眠が存在しています。

多くの方が寝ながら考え事をしている睡眠になっていますので寝ながら考え事をして睡眠というのは大脳を急激に弱らせていきます。
大脳が弱っていくと全ての内臓や筋肉に炎症や腫れが起こりやすく骨まで炎症を起こしている方もいますので小顔矯正をして行く時には一番影響が大きいのは体の影響は大きくありますが大能の影響の方がより強く現れてきます。

睡眠負債と小顔矯正

睡眠負債と小顔矯正

睡眠負債状態で眠りが浅いということは大脳が急激に弱っていきますので自律神経のバランスが悪くなり内臓の疲労が取れにくくなっていきます。

特に眠りが浅いと大脳が急激に弱っていきますから痛みやこりが感じないぐらい麻痺状態になってしまう方もいますし風邪やインフルエンザのウイルスが入っていても発症しきれないという方までいます。

大脳が元気だから風邪の細菌やインフルエンザウイルスが体内に入ってきて増殖傾向を起こしたら熱を上げることを大脳がしてくれています。
風邪の細菌やインフルエンザウイルスが体内に入っても何も起こりません。
大脳が元気だから細菌やウイルスを減らそうと熱を上げてくれています。
小顔矯正をしていく時には大脳の弱りがあるとむくみやすく脂肪が多くなりますので朝から顔がむくんでいるという方はよく考えてください。

朝から顔が浮腫んでいる

朝が一番、顔が引き締まっていなければいけません。
顔が朝からむくんでいるという方はすごく体調が悪く何らかの睡眠負債状態になっている可能性が多くあります。

朝からむくんでいるということは現実問題起こらないはずなんです。
寝て起きた時に一番体調が良いはずですし今から体を動かして消費して体を動かしたりすることをしていくわけですから状態は良いはずだから朝からむくんでいるということはありません。

夕方になったりすると疲れやストレスが多くなっていきますので蓄積状態でむくみが起きたりすることはあると思いますがむくみが起きやすいかと浮腫が起こりにくい方の差が存在しています。

小顔矯正をする時には毎日毎日体を動かしたり仕事をしたり運動したり歩いたりすることで疲れやストレスが多くなっていくものが体に溜まっていきむくみや脂肪になることも多くあります。

顔が炎症やハレ

疲れやストレスが多くなっていくと顔が炎症を起こしたり腫れたりすることが多くありますので炎症や腫れを見つけ出して改善することをすれば顔が小さくなっていくという小顔矯正をしています。

そして毎日毎日の疲れやストレスが溜まることと睡眠負債状態から顔に全て影響を出していますので単純に顔を小さくすればいいというわけではなくどうやったら顔を小さくすることができるのかということを考えなければいけません。

当院では今まで30年間小顔矯正をしてきましたが全員の方が顔を小さくなっていますが顔が小さくなったのがわからないという方は時々います。
こんなに小さくしたのにわからないのかと思う時もあります。
小さくなったのがわからないことがないように当院では顔を触る練習を2度ほどしています。

自分で顔の輪郭を

大変、簡単な触り方なんですが簡単なようで簡単ではない触り方です。
触り方は両方の手首を合わせるようにして顎の部分に触って手のひらと指を顔にくっつけるだけです。

しかし顔に手を置いただければわかりませんしてただけではわかりません。
分からないという方は一番難しい方法で左右さを感じ取ることができていません。
顔を触る時には手の集中力と感覚神経が必要になります。
自分の顔というのは鏡で見て確認してみてください。

何を見て確認をするのかと言うと顔の形です。
鏡で見てみると顔の左右が違うのが分かります。
目で見ると正確に分かりますが手で触るとすごく難しくなります。

浮腫みと小顔矯正
鏡で見る自分の顔

鏡で見てみると顔には左右差が存在しますので右側が全体的に大きく左側の一部分だけが出っ張っているということがあります。
左右差を確認できたら鏡で見てみる左右差と手で触る左右差が同じかどうかを確認してください。
手で触るということはすごく難しいですから手で触って小さくなったのがわかれば笑顔が違いますので当院では手で触ることを重要視していますがまずは目で鏡を確認してみてください。

2018年09月03日