腰痛

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腰痛、腰の痛み

腰痛、腰の痛み

腰痛腰の痛みが起きたら何をしますか。腰痛、腰の痛みが起きたら、どうして起きたのか、考えて下さい。

重たいものを持った、中腰をしていたら痛みが、寝て起きたら腰が痛かった、車の運転を長くしていたら腰が痛い、靴下を履こうとして前かがみになったら腰が痛くなった、物を取ろうとしたら腰が痛くなった、クシャミをしたら腰が痛くなったなどなど色々な原因だと言う事がありますが、これらは切っ掛けです。

腰痛、腰の痛みは、切っ掛けと原因の両方が揃って腰痛、腰の痛みになります。どちらかが欠けても腰痛、腰の痛みにはなりません。両方のものが揃ったときに腰痛、腰の痛みになります。

両方とは、切っ掛けと骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレです。切っ掛けだけでも腰痛、腰の痛みにはなりません。

また

骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレだけでも腰痛、腰の痛みにはなりません。多くの腰痛、腰の痛みの場合、両方が揃って始めて痛みになります。

特に骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレなどは日々、変化しています。骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレが大きくなったり、小さくなったりしています。

この変化はあるものが原因です。

骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレが大きくなったり小さくなったりするのは疲れやストレスが原因で変わってきています。

疲れやストレスの積み重なりが大きくなると骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレは大きくなります。

疲れやストレスの蓄積が少なくなると骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレも小さくなります。

疲れやストレスを減らす事ができるのは、唯一、眠りです。芯からの眠りだけが疲れやストレスを減らす事ができます。

ですから焼肉を食べても疲れやストレスは減りません。どんなに栄養があるものを食べても疲れやストレスは減りません。

例えばアルコールや脂分の食事をすると内臓は勝手に働いてくれますが、働くことで運動して疲れやストレスをためていきます。例えば呼吸も酸素を吸って肺で血液に酸素を混ぜてくれますから血中酸素が増えてくれます。これも内臓が働いてくれているからです。内臓が働くと疲れやストレスが多くなります。

毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、運動、筋トレ、ジョキング、ショッピング、歩くことでも、多くなるものがあります。これも疲れやストレスです。

内臓が勝手に働くことでも疲れやストレスは多くなり、生活する事でも疲れやストレスは多くなります。

疲れやストレスと腰痛、腰の痛み

生活することでも疲れやストレスはたまり、内臓が勝手に動くことでも疲れやストレスはたまります。

これを減らす事ができるのは寝ている時だけです。

最近は多くの方が睡眠負債になっています。睡眠負債とは寝ている時間も眠りには必要なんですが時間よりも量よりも質です。

寝る時間が少ない方は時間を増やせば寝ることができますが、寝る時間が少ない時には、やはり体にも何らかの問題が進行していきます。寝る時間が少ないと体には回復できない疲れやストレスが多くたまっていきます。

たまった疲れやストレスと言うのは、たまっただけではありません。

寝る時間が少ないと体には疲れやストレスがたまっていきます。この疲れやストレスがどこにたまっていくのか、と言う事が問題です。

疲れやストレスがたまる所は筋肉にもたまりながらある所に多くたまっていきます。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。つまり体重の半分以上が水分です。あとの35キロは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパなどとあとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

この中で疲れやストレスがたまりやすい所は筋肉と内臓です。中枢神経、大脳、脳幹、脊髄も内臓の一部です。

つまり疲れやストレスは筋肉にもたまり、内臓に多くたまっていきます。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓(中枢神経にも)にたまると言うことが多くあります。

睡眠負債になると大変なことが起こります。

内臓の老化が急速に進行していきます。内臓の老化の最終形態が病気です。色々な痛みやコリは病気と関係がありますが、今すぐと言う訳ではありません。

先将来です。先将来の、いつなのか、です。

睡眠負債と腰痛、腰の痛み

最近は多くの方が夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。

眠りと言うのは大脳が寝ていることだけを言います。

大脳が寝ていないと寝ていることにはなりません。

誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

しかし夜に寝る時間になったらすぐ眠れても寝ながら考え事をしている睡眠になっています。寝ながら考え事をしている睡眠は目が覚めた瞬間に忘れてしまいます。

だから寝ながら考え事をしている睡眠とは思いませんが、実際に、寝ながら考え事をしている睡眠を多くしています。

寝ながら考え事をしている睡眠も睡眠負債の一つです。しかも最悪なものです。

腰痛、腰の痛みを楽に

腰痛、腰の痛みが起きたら2通りの施術があります。一つは対症療法と言う治療法です。もう一つは大本の原因から変えていく体質改善の治療があります。腰痛、腰の痛みを解消するなら楽にすることと、楽にして直していく治療があります。

腰痛、腰の痛みを楽にする事から始めて行かなければいけませんが、楽にする治療も2通りの治療があります。

腰痛、腰の痛みを楽にする治療とは、検査する事もなく、ただ楽にすれば良いと言う治療と腰痛、腰の痛みがどこから起きているのか、見つけ出すことしながら楽にする治療です。

当院では検査する事をして骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレなどを解消することと、どうして骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレが起きたのか、と言うことを見つけ出す事をしています。

腰痛、腰の痛みの原因

腰痛、腰の痛みを起こすのは骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレが原因なんですが骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレがどうして起きるのか、見つけることができれば原因から変えていくことができます。

腰痛、腰の痛みとは

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから腰痛腰の痛みを解消する

2018年06月25日