ダルクなる、ダルイ症状には

  • はてなブックマークに追加
  • ダルクなることやダルさが起きるのは原因がありますから原因から解消していくようにしています

ダルイ ダルさ

ダルイ ダルさ

体調が落ちているとダルクなる方がいます。体調が落ちるとはリンパの流れも悪くなるし代謝も低下するし、内臓の働きが悪くなるし、体の歪みが起きるし、骨格が歪んでいるし、骨盤が歪みを起こして背骨がズレているのが体調で起こります。


体調が落ちると言う事は、これだけ色々な事が起こりますからダルクなることは起きてしまいます。

最近多くの方がだるさを訴えて来院させていますが、ほとんどの方が信じられないくらい体調が悪くなっています。体調が落ち過ぎていると痛みやコリがあっても自分ではわからなくなることも起こります。

体に何かの異常が起きているとダルクなることが多いようですが、この原因が何が原因なのかと言う事になります。最近は多くの方が同じ部分でダルクなっています。この場合のだるさを起こすのは体調の低下と内臓の働きの低下が主な原因ですが、内臓と言っても病気ではありません。
何かの症状が起きる場合、体調がかなり落ちています。この体調を上げるだけでも数回はかかる場合が多くあります。

体調と言うのは、内臓が主になります。内臓がしっかり働いてくれて動けるし生きていく事が出来ます。

ほとんどは内臓の病気ではなく、内臓疲労から起きています。

内臓疲労が

内臓疲労が起きていると内臓は弱っていますから、体の歪みも起きています。リンパの流れも悪くなっています。
基本は何と言っても内臓疲労がおおもとの原因に場合がほとんどですが、内臓の中でもだるさを起こしやすいのは、腎臓と膵臓が主に上げられます。

特に最近多いのが、甘いものが好きな方が疲れさせる膵臓ですね。膵臓と言っても病気ではありません。この膵臓が疲れるとダルクなることは知られています。
甘いものが好きだから膵臓が弱ると言うよりも、膵臓が弱いから甘いものが欲しくなると言った方が正解です。検査しても膵臓の異常はでない状態で膵臓が少しずつさらに弱っていきます。

いつかは、

糖尿や膵炎などになっていく過程ですね。
いつかは、何かの異常が体に起きて、又は健康診断の検査で見つかると思いますが、それまでは病気でもありません。ですから検査しても異常は出てきません。

病気になるときには、少しずつ少しずつなっていって完成したら病気です。それまでは治療のしようがありません。と言うのは病気ではないからです。

親や親せきが糖尿やアトピー アレルギーなどがある方は確実に膵臓が弱くなっています。
病気でもなくダルクなるのは、膵臓だけではありませんが、最近多くの方が膵臓を弱らせています。

疲れも多くの疲れがたまると疲労になって、疲労が強くなると進行して疲弊と言う事もあります。さらに進行すると疲労困憊、又は衰弱とういう事にもあります。体に疲れが溜まると言う事は、内臓に疲れがたまった状態を言います。しかし、内臓と言っても病気ではありません。内臓に疲れや

ストレスがたまった状態の事です。

病気になる前に
もしダルさの原因が膵臓でしたら、さらに悪化させる前に解消していく事も考えましょう。でも今は病気ではありませんので、病気の施術ではありません。

何かの症状が起きる時には

必ず、何かの症状が起きる時には、体には何かが起きていると考えて下さい。何も原因がないのに疲れやストレスがたまったままと言う事はありません。この何かの原因になる所は体の何処なのかと言う事を考えて下さい。お任せではなく自分でも考える事が自分の体にとっての問題になるからです。

原因は

疲れやすいのは、疲れは何処にたまるのかと言う事が重要になります。疲れやストレスと言う言葉に代表されるように疲れ(ストレス)は何処にたまるのか?????

北九州市小倉や八幡と戸畑と行橋で

カイロプラクティック徳力整体院は30周年を迎える整体とカイロプラクティックの施術をしている施術院です。

コトバンクのいダルクなるのは